夢物語でしょうか?

こんにちは。
Kです。
この記事はもう読みましたか?
この記事は、出してからかなり読まれています。
自分がやろうとしている、あるいはすでに取り組んでいるライブチャットという仕事をどう考えていくのかは、ものすごく大事なことです。
(くーちゃんさん)
1.お世話になります。思いつくままに。。
ライブチャットのイメージ=自分の都合で時間、 体調で融通が利く反面、全て自己責任( 売り上げが伸びない等の厳しさが有れば模索必須) 頭でっかちでは、ダメ! 何かがスイッチが入ればワープしそうな世界? 2.聞きたい事は。
。 なんやかや有りながらも最終的には人対人として心の繋がりに重き を置きたいのですが中々、理想論の夢でしょうか? お水の感覚では無く今までには無い新たに確立する分野として捉え ているので。。
いやー、いいですね!
非常にいいコメントです。
ライブチャットは、自由である反面、すべてが自己責任である。
その通りです。
その通りなんです。
すべてが、自己責任です。
ここでいう自己責任というのは、全部自分のせいで、全部自分が悪い、自業自得と考えろ、ということではありませんよ。
うまくいくこと、うまくいかないこと。
その理由を、どこに求めていくかなのです。
うまく行く理由を、ライブチャットのサイトに求めていたら、永遠にうまくいきませんし、
うまく行かない理由を、チャットルームや環境、お金に求めていたら、いつまで経ってもうまく行かない状態が続くんです。
うまく行っている人ほど、自分に理由を求めています。
そういう風に動けるようになっているんですよね。
他人がどうこうではなく、自分がどうしたら思うとおりの結果が得られるようになるのかを、ひたすら考え続けているんです。
実はこんなことができる人は、世の中には一握りしかいません。
一握りしかいないからこそ、うまく行った人だけが大もうけしてしまうんですよね。
その一握りの人に、なりたくないですか?
そのヒントが、ここにあります。
「なんやかや有りながらも最終的には人対人として心の繋がりに重きを置きたいのですが中々、理想論の夢でしょうか?お水の感覚では無く今までには無い新たに確立する分野として捉えているので。。」
このコメントがまたいいじゃないですか(^^)
好きですね、こういうの。
僕はそっくりこの考え方です。
既存のライブチャットは、まだライブチャットの表面しか見えていません。
表面なんです。
お客さんとなる男性も、基本的にはまだ表面しか見えていません。
だから、その表面的な面白さだけを求めて、次から次へと広告に誘われてやってくるわけです。
そして、その上澄みだけを味わって、半分くらい満足して「ああ、こんなものか」と思って去っていきます。
ライブチャットには中毒者もいますよね。
毎日のようにやってくる人もいれば、ライブチャットサイトのヌシになって、女性を批評し出す人。
新人チャットレディをひたすら味見することが日課になっている人や、教育して育つ様を見るのを至上の喜びにしている人、色々います。
でも僕は、まだあれでもヌルいと思っています。
全然ヌルいです。
中毒というのは、そんなものじゃありません。
中毒というのは、一時的なもので、そこが終わりじゃないんですよね。
通過点なんです。
中毒の先にある世界に連れていかないといけないんです。
「最終的には人対人として心の繋がりに重きを置きたい」
大いに結構です。
というより、常にこの考え方を持っておいて欲しいですね。
僕は、ライブチャットの行き着くところは、そこだと思っています。
決して理想論や夢物語ではありませんよ。
現に、このサイトの記事を読みながら、それに近づいている人が何人もいますよね。
もう彼女たちは気づいてしまったんです。
あなたのライブチャットを楽しいものにする最も大きな要素は、年齢や容姿、話術などではありません。
女性がどう考えるか、なのです。
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完全会員制のアパレルショップをテレビで見ました。
チャットサイトのプロフコメントにNGを明記するのはその会員制のお店と同じ。だだ明記し過ぎるのはよくないけど
入店数が少なくなってもその分丁寧な対応が出来れば
人と人の繋がりを大切にしたチャットが出来る。