ライブチャットが主婦に最適な仕事である理由

おはようございます。
Kです。
なんとこのサイト、ついに記事数が115記事を越えました。
まだまだ書くことはたくさんあります。言いたいことは山ほどあります。
検索エンジンからも、続々と人が来るようになってきました。
いろんな人が来ますよ。
特に多いのが、主婦の女性です(^^)
お子さんがいるケースが特に多いですね。
子供がいると働きにくいんですよね。
日本は特に働きにくいです。日本ではより長い時間、その仕事にかかりきりになれる人を評価するので、早く帰らないといけなかったり、子供の世話やトラブル対応などで突発的に休まないといけないような事情を抱えている人へのフォローがほとんどできていません。
僕は経営者なので、その感覚はよく分かります。
最近は女性が働きやすい社会にしよう、みたいな動きが少し見えかかってはいますが、残念ながらそんなことではこの問題は解決しません。
どうしたって長く働ける人を重用したいと思うでしょうし、子供の事情に振り回されない人にとっては不満の種にもなります。
そもそもの働き方に問題があると考えるのが普通ですが、多くの人はその部分には目をそらしています。
子供がいるのに、子供がいない人が基準になる仕事をしていたらダメなんです。
ちなみに僕のところでライブチャットの仕事をしている女性の中には、子育てをしながらやっている人が何人もいます。
比率としてものすごく多いわけではありませんが、実際にいますね。
そういう女性は、口を揃えてこういうことを言うんです。
「この仕事をもっと早く知りたかったです」
どういうことかというと、今まで散々苦労して来たわけです。
パートに出るのも本当に苦労するんですよね。
面接にいって、無事採用されたとしても、毎週、毎月、シフトや人間関係に悩まされたりするんです。
どうですか?もしあなたが子育て中の主婦なのだとしたら、思い当たるところはあるんじゃないかと思います。
そういう状況にあって、ライブチャットというのは、はっきり言ってむちゃくちゃな仕事なんです(笑)
- そもそもが女性向けの仕事である
- 年齢、経験が関係ない(職歴も問われない)
- 長時間労働をする必要がない
- 時給に縛られない
- シフトの制約が極めて柔軟である(あるいは、シフトの制約がまるでない)
- 自分が休んでも他人に一切迷惑がかからない
- 突然休んでも問題にならない
- 肉体労働ではない
- 時間制約がない(夜中でもできる)
どうですか?これ(笑)
ちょっと、ありえないですよね。普通の仕事じゃないんです。
はっきりいってこんなもんは序の口ですよ。
これだけでも十分すごすぎると思いますが、むちゃくちゃな仕事だと言える特徴はまだまだあります。
ちょっと表面的な特徴を言いましょうか。一応ピュアリンクで働く場合として書きますね。
- 作業環境が衛生的で快適
- 飲食自由である(お菓子、飲み物は自由)
- 交通費全額支給(これは翌問い合わせをされるんですが、本当に全部支払っています)
- 自腹を切る必要がない(備品の類はすべて支給します)
- パソコンが使えるようになる
- きれいになれる
- 時給が高い(時給換算が高い)
- ノルマがない、制限がない
- とりあえず怒られない(笑)
- 極めて安全(男性相手ではあるものの、触られない、会えない)
- 自宅でもできる
普通の仕事では絶対にあり得ない要素がたくさん詰まっています。
ノルマも本当にありませんからね。本人が納得していれば、週1回とか月1、2回の出勤でも別にいいわけです。
その分収入は少なくなりますが、ちょっと稼げればそれでいいという人は問題ないですね。
制限もありません。主婦で数十万円分を稼ぐ仕事をしても、誰からも文句は言われません。
これが普通の仕事だと、そうはいきません。
だいたい時給アルバイトやパートタイマーだと、どんなに高くてもせいぜい1時間あたり1000~1200円くらいですよね。10時間働けば1日1万円を超えますが、1日10時間も働ける主婦はいませんし、10時間も働くのはメチャクチャハードです。
しかも、ハードワークをこなせばこなすほど、周りからは白い目で見られるようになります。
こういう煩わしい問題が全く出てこないのが、ライブチャットです。
基本的には個人ベースでの仕事なので、仕事中に別の女性と会うことはほとんどありません。
仮に会って仲良く話す間柄になったとしても、あなたがものすごい勢いで仕事をしてものすごい結果を出しても、それが知られることはまずありません。
別の女性にあなたの稼ぎが知られたとしても、それは今度は目標値になるんです。
「えっ、○○さん、そんなに稼いでるんだ。私ももっとがんばろ」
こう素直に思えるんです。
それはなぜでしょうか。
答えは簡単ですよ。
平等だからです。
ライブチャットの仕事は、女性に対して極めて平等なんです。
どれだけ努力して、どれだけ工夫したか。それだけで成果が決まります。他の要素はほとんど関係ありません。ちょっと味付けが変わるくらいのもので、本質は努力の量と工夫だけです。
これですべてが決まるわけです。
まさに完全な個人技の世界です。
「あいつのせいで私の仕事が減った」
みたいな発想は起き得ないんです。
僕はこのライブチャットの事業を始めたとき、ある知り合いの主婦にやらないかと勧めたことがあります。
かなり生活に困窮している人でした。
最初に誘ったときは、見事に断られました(笑)
それでも僕は再三に渡って誘いましたが、結局ダメでした。
理由は簡単で、通えないのだそうです。
保育園の送迎の時間に合う地元のパートの方が魅力的に映っているわけです。
彼女はライブチャットそのものには強く興味を持っていました。しかし、結果的に辛く厳しいパートタイマーで毎日働くことを選びました。
通えないといっても、通勤時間なんて30分くらいですよ。
それでも彼女の中の計算では、先ほど赤文字で書いたとんでもない特徴の数々より、決まった時間に働いて決まったお金だけを得ることのほうが大事だと思えたんでしょう。
あなたには、もっと賢くなってほしいと思います。
どちらが効率的なのかを考えたら、冷静に見れば誰でもすぐに判断できます。
はっきり言って、ライブチャットほど子育て中の主婦に向いている仕事はありません。
ライブチャットの仕事を、時間労働の仕事と同じ考え方で見ていると、損をします。
実はライブチャットそのものには興味があるという人が少なくないんですよ。
パートで働くのが好きならそれでもいいと思いますが、そうじゃないのなら、もっと効率的に自分の力を生かす仕事をした方がいいと僕は思います。
ライブチャット。どうですか、興味はまだありますか?
この仕事はあなたの今を大きく変えるかもしれません。
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