私、かわいくないです!

こんばんは。
実は立て続けに面接をしました。
急に決まったものもあり、僕が対応できる時間帯であれば今はできる限り対応しています。
これ、本当に勇気が要るんですよね。どんな仕事でもそうだと思います。
最初に踏み込むときに勇気が要ります。
普通の仕事ですらそんな感じなので、このよく分からない「ライブチャット」なる仕事が一体どんなものなのか、得体が知れないわけです。
さらに勇気が要りますよね。
僕はその勇気にはちゃんと応えたいと思っています。
僕はこのライブチャットの事業自体はベンチャー事業だと位置付けていて、そこまでものすごい経験があるわけではありませんが、女性に接する経験自体は人よりもはるかに多いです。
このくらいになると、見て5分くらい話したらだいたい分かります。
本当に見込みがないと言える人と、伸ばせば十分芽が出て花が咲く人、既に芽が出ている人、あるいは咲きまくっている人。
すぐに分かります。
今まで面接で会ってきた女性で、明らかに芽が出ないように見える人は、一人もいませんでした。
一人もいません。
いないんです。
何かしら目覚めますよ。
それどころか、自分で気づいていないだけで、いくらでも光り輝ける要素が見つかるんです。
そういうものを発掘するのもプロダクションの仕事の一つではあるんですが、女性は驚くほど自分の魅力に鈍感です。
面接をしていて9割以上のケースで見られる、ある反応があります。
それは、ライブチャットのサイトを実際に見てもらったときに、
「私、かわいくないです」
と言ってくることです(笑)
すごいんですよ。
もうほとんど全員か?というくらいに同じような反応をしてくれます。
「きれいな子ばっかり。私、こんなにかわいくないです!」
勘弁してください。
かわいいです。十分(^^)
分からないんでしょうね、自分では。
よく知られた話ですが、自分が一番自分に厳しいんですよ。
他人が見た自分と、自分が見た自分は、かなり違うんです。
他人はあなたをそこまで厳しい目で見ていません。
さらに言えば、男性はかなり甘いです(笑)
びっくりするほど甘いです。女性に対する採点は甘いんです。
自分の魅力が今ひとつ分からないと思っているのであれば、ぜひライブチャットをやってみたらいいと思います。
世界が変わりますよ。
年齢が関係ないことも分かります。持って生まれた容姿の良し悪しが関係ないことも分かります。
気づいていないだけです。
僕が目覚めさせます(笑)
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