在宅と出勤はどちらが得か?

こんばんは。
Kです。
実はチャットレディの応募は、かなり来ます。
以前と違って、かなりたくさん来ます(笑)
ところがその多くは、在宅の希望者です。
まあ多いです。在宅で仕事をしたいという人が圧倒的に多いです。
僕としては、わざわざチャットルームを用意しているので、ここで思う存分やってもらいたいんですが、残念ながら在宅の希望者の方が多いです。
みんな色々言い分があるんですよね(笑)
本当に面白いです。
在宅とチャットルーム出勤と、どちらが稼げるかと言えば、トータルで言えば、在宅の方が稼げます。
それはそうですよね。自由なんですから。自分の使える時間を、ほぼ無制限に投入できます。
これは在宅ならではです。極端に言えば、起きている間は全部チャットをしていてもいいわけです。
チャットルーム出勤だと、そういうわけにはまずいきません。
在宅でやりたくてもやれない人がいるわけです。
チャットルームさえ空いていれば、私はいくらでも仕事をするのにと意気込む人もいます。
彼女たちは、在宅でできたらどんなにいいだろうかと思っているわけです。
そして、一方で在宅でやっている女性からは、こういう意見もあるんです(笑)
「出勤している女性ばっかり優遇しているように見えます」
当たり前です。優遇しますよ、それは。
とりあえず出てきてほしいですから(笑)
だから、在宅の人でも、面接の交通費まで支給して、出てきてもらっているんです。
何回も言っていますが、こんなぶっ飛んでいるプロダクションは他にはないと思いますよ(笑)
多くのライブチャットプロダクションでは、在宅希望者というのは、はっきり言ってどうでもいい人たちなんです。
僕はそうじゃないということに気づいて、サポートを続けています。
在宅の人をどうでもいいと思っていたら、今のようなサポートは一切していません。
出勤と在宅の女性、どちらを優遇しているのかといえば、出勤女性を優遇しています。
それはそうですよね。僕が用意しているチャットルームに出勤するんですから、チャットルームにならいくらでも手を入れることができるわけです。
しかし、それ以外のサポートは全く差をつけていませんし、機会も全部同じです。
在宅の女性にだけ渡していない情報はありません。
さらに、これまたこんなばかげたことをしているプロダクションは他に存在しないんですが、普通はチャットルームにのみ配備するようなものを、希望者には送ったりしています。
機材も何もかも、限りなく同じにしています。
ということで、在宅でも出勤でもほとんど変わらない状況にはしていますが、それでも僕はできる限り出勤を勧めています。
それはなぜか。
出勤の方が仕事としては有利だからです。
最終的に在宅の方が稼げるようになります。ただし、それは最初からじゃありません。
これは本八幡の出勤者に多かったんですが、僕が何かを言うたびに、
「それは私は在宅の方がいいということですか?」
と言ってくる女性がいました。
この女性は知っていたのかもしれません。業界的には、できる人を出勤に回し、そうじゃない人を非出勤に追いやるということを。
チャットルームは、使ったら使った分だけコストが発生します。僕に(笑)
当たり前ですよね。光熱費から、消耗品にいたるまで、無料ではないわけです。
より成果が出る人に出勤してもらいたいというのは、運営者なら誰でも考えることでしょう。
心配しなくても大丈夫です。僕は、出勤している女性に、在宅でやってもらいたいなどと思ったことは一度もありません。
できることなら、出勤してもらいたいんです。
在宅でやってほしいと思うとき、それは、もう独立しても大丈夫なレベルになった時です。
在宅勤務というのは、ある意味最終手段なんです。
いろんな選択肢がある状況では、最初に挙げる候補ではないんですよね。
途方もない遠距離だったり、家庭の事情や身体の問題などでどうしても自宅を離れられないという場合に残された手段なんです。
最初は出勤してもらいたいですね。
たっぷりノウハウを得たら、自宅を改造して思い切りやってみるのもいいと思います。
在宅が悪いと言っているわけじゃありません。
それはそれしかない人が取る選択肢だということです。
ちょっと頑張れば出勤できる人が、最初から考える選択肢ではない可能性が高い、ということなんです。
出勤の場合、色々と制約もあります。
どうしても自宅のように自由気ままにと言うわけには行かない部分もあります。
在宅が得か、出勤が得かというのは、考えること自体が実はかなりばかげています。
とりわけピュアリンクの在籍女性に限っては、在宅の待遇は他のライブチャットの事務所のそれを圧倒しているはずです。
在宅も出勤も、新規採用は12月29日で一旦ストップします。
ピュアリンクでのチャットレディの仕事に興味がある場合は、ぜひ一度コンタクトしてください。
次にいつ募集を再開するか分かりませんよ(笑)
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