ライブチャットというものを好きになろう

こんにちは。
Kです。
「Kさん、最近全然活動していないですね。病気なんですか?」
と思った人もいるかもしれませんが、違います。
ちゃんと活動しています。
ブログは書いていませんでしたが、メルマガは送りまくっていますからね。
色々考えたんですが、やっぱりライブチャットというのは常識では考えられない仕事です。
今日はその話をするために新たにエントリーを書くことにしました。
チャットの仕事をしている女性の中には、自分がしているその仕事が本来はやってはいけないことだと思い込んでいる人がいたりします。
無理もないことですが、マイナスの感情を抱きながら物事をやり続けて、それがプラスの結果を生むことなんてほとんどないんですよね。
このことに早く気づかないといけません。
これはチャットに限った話ではないですが、自分がやっていることが悪だと思っているうちは、それに全力を出すことは絶対にできません。
どこかでブレーキがかかっています。
これに苦しんでいる人はかなり多くいます。
自分では気づいていない場合もあります。
「仕事だから仕方がない、と割り切ってます」
という人もいるでしょう。
実際に割り切って結果を出し続けている人もいます。
しかし、それが本当に欲しい結果なのでしょうかね。
僕は自分でもいろんな経験をしてきたのでよく分かります。
嫌な仕事、または心理的に抵抗がある仕事を我慢しながらやっていたら、いずれ病気になります。
何らかの病気になるか、疲れ果てて世捨て人のようになるか、とにかくろくな結果にはならないわけです。
嫌な仕事をして、手元にいくらかのお金は残るかもしれませんが、資産は一切残りません。
資産というのは後に生かせる経験だったり、スキルだったりします。
そういうものが一切残らず、病気だけを生んでしまうんです。
もしライブチャットを後ろめたい感情を持ちながらやり続ける必要があると思っているのなら、適当に見切りを付けてやめた方がいいですね。
僕はそれを推奨はしませんが、否定もしません。頑なにそう考えてやまない人が少なからずいるからです。
残念なんですよね。
もったいないんです。
僕が知る限り、このライブチャットというのは女性が自分でできる仕事の中では、トップクラスに自由が利き、自らの工夫次第でどこまでも結果を変えることのできるかなり珍しい仕事です。
しかも、現代では考えられないくらいに平等です。
ハンディキャップがあっても同じように参戦でき、年齢もまるで関係がない。
世の中にこれほど妙な仕事形態は他にありません。
やらない理由を考えたり、それを悪だと決めつけるのは本当にもったいないことです。
他人の意見が気になるのなら、完全無視を決め込みましょう。
ライブチャットに難癖を付けてくる人の大半、90%以上の人はやったことがない人なんですから。
自分でやったことがない人の意見なんか聞く必要はないんです。
他人の意見をどうしても聞きたいのなら、僕の意見を聞いてください(笑)
いや冗談っぽく書いていますが、僕のところにはライブチャットの仕事をしている女性からほとんど毎日に近い状態でメールが来るようになっています。
在籍者を除いてです。
在籍者からは報告以外はあんまり来ませんが、それでも面白い話が多いです。
多分、あなたが今まで聞いたこともないような、今までのライブチャットへのイメージをまるでひっくり返すような信じられない話を僕はいくらでも話せます。
女性による男性向けサービスとかいう次元を、もうはるかに超えてしまっているんです。
全然違いますよ。
知ったら笑えるほど違うことに愕然とすると思います。
ぜひライブチャットを好きになってください。
何回も言いますが、こんなに面白い仕事は他にはないです。
僕はこの数ヶ月で、新たな野望を思いつきました。
近いうちにこの話をどこかですることになると思います。
僕にとってライブチャットというのは、実業です。
この実感は、事業を進める上においては強烈な推進材料になります。
自分がやっている仕事にイマイチ本気になれないという人は、それが実業であるという実感がないことが多いです。
虚業だと思ってやっている仕事は、どうしても心理的な抵抗が生まれて続かないんです。
虚業というのは、まさに実態のない仕事という意味で、ライブチャットに負のイメージを持っている人は、ライブチャットを虚業だと思っているのです。
とんでもない奴らですね(笑)
ライブチャットは実業です。
実があるわけです。
現にその実を生み落としている実感を毎日得ている人が何人もいるんですから。
こういうことを、ちゃんと考えてみた方がいいです。
どうしても虚業のイメージが抜けないのなら、しばらくピュアリンクのサイトの記事を読み続けてください。
読み続けられる人なら、いずれ分かるようになります。
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