僕はあなたを決して笑わない

こんばんは。
Kです。
先日、呼称に関するこんな記事を公開しました。本当に重要なテーマなので、まだ読んでいない人は必ず読んでください。
書いた僕自身が特に気に入っている記事でもあり、どうしても伝えたいことです。
それから、ピュアリンクのこのブログへのコメントは、昔の記事も含めてどこに書いてもらっても構いません。
ただし、コメントは公開なので、僕の判断で記事の題材として勝手に使わせてもらう可能性があります。
頂いたメールは断りなくブログやメルマガに載せたりはしません。
(ねねさん)
こんばんは。
kさんのいう モデル には、そんなkさんの愛情が込められた呼び名だったんですね。
尊敬される なんて、あまり考えたことなかったです。私個人の印象としては、チャット という響きがすでに軽い印象なんです(^^;;なぜか。
しかも、ライブチャットという言葉の響きだけで、なんかアダルト、風俗的なものが浮かんできます。言葉の印象、先入観、思い込み…それは
実際のノンアダチャットをやってる自分でさえそうなんだから、怖いですね。逆に、同じようなシステムのスカイプには
私はアダルトのイメージはありません。チャットでお話しするの と スカイプでお話しするの では全く違った印象を受けます。
将来的に、過疎地のおじいちゃん、おばあちゃん、海外赴任の方などとチャットでお話しするのが夢です。
私はチャトレと呼ぶかどうかはあんまり気にしてませんが、以前いた事務所のスタッフがチャトレ(あえて使います)をバカにした発言をしたことで、そこを辞めました。
可能性を信じ、尊敬される存在になるようにと最大限の応援をしてくれるkさんと出会い、
私も少しずつ、その輝かしい未来を信じれるようになってきました。
そのためには、やはり一人一人の人間性、
また勉強も必要だと感じて、様々な本も読むようになりました。
たかがチャトレと言ってた事務所にいたら、きっと今もたかがチャトレと言われる存在だったかもしれません。
まずは、私たちの意識改革。そのための呼び方変更ですね。
そうですよ。
愛情を込めた呼び名なんです(笑)
まあそれはともかくとして、尊敬される対象にはしたいんですよね。
何の職業でもそうなんですが、自らの仕事を軽蔑しているようだと、本来発揮できるはずのパフォーマンスは出せないんです。
まずは自分が本気になれること。
その姿勢が、周りを刺激するようになります。
ある女性がメールでしてくれた話にこんなものがあります。
彼女の女性の友達から、
「あんたみたいな人にはチャトレがお似合いだよ」
と言われたというのです。
これは語感でも分かると思いますが、お友達は侮蔑を込めてそう言ってきています。
しかし、そのお友達もいわゆる「チャトレ」経験者で、全く売れずに辞めたのだとか。こういう話は例に事欠かないほどたくさんあります。
紹介したコメントの中にもありますね。
「私はチャトレと呼ぶかどうかはあんまり気にしてませんが、以前いた事務所のスタッフがチャトレ(あえて使います)をバカにした発言をしたことで、そこを辞めました。」
現場のスタッフが、チャトレと言いながらライブチャットそのものを大した仕事だとは認識していないのです。
そんな場所で、本来のパフォーマンスが発揮されるはずがありません。
本当に意識改革です。
少しずつでいいと思いますよ。
確かに最初はくすぐったいです。そのくらいでいいと思います。
何の疑問も持たずにただの「チャトレ」として目の前の相手を捌いていくことを繰り返している女性と、どうしたらこの仕事をもっと突き詰められるかを少しずつでも考え続けている女性とでは、差が出ない方がおかしいことくらいすぐに分かりますよね。
少しずつやっていけばいいです。
それから、ここ何日かものすごい量のメールが届きます(^^)
嬉しいことです。
その中には、密かに持っている夢の話を打ち明けてくれる人もいます。
他人に言うと、夢物語に見られそうで、普通は言いたくないんですよね。
それを僕に打ち明けてくれるんですよ。
ぜひやってください。
僕がそれを聞いて笑うことはありません。
なぜなら、可能だからです。
面白いですよ。
聞いていると、いろんな話が出てきます。
普通に生きていると無謀なことだと認識されるのかもしれませんが、僕から見たら全く無謀でも何でもありません。
やったらできることばかりなんです。
実際にやっている人もいるくらいなので、十分実現可能性があります。
そしてもう一つ重要なのが、現時点でライブチャットという仕事にすでに触れているという事実です。
これまでもずっと言い続けていることですが、このライブチャットというビジネスモデルには、商売に必要なあらゆる要素が全部入っています。
全部ですよ。
ライブチャットを本質的に理解して、これで結果が出せる人は、他のどんな商売をやり始めても同じように結果が出せるようになります。
そのくらいすごい形態なんです。
打ち明けてくれる内容には色々出てきますよ。
特に多いのは「店を持ちたい」というものですが、これこそライブチャットで得た経験がすべて生かせますね。
あなたが将来何らかの店を手がけるようになって、
「私、昔はチャットモデルやってたんですよ」
という話をしたら、
男性のお客さん:「えーーーっ、そうなんですか!?もっと早く知っとけばよかったです。行きたかったなー。」
女性の従業員:「すごいです!初耳です。チャットモデルってあのライブチャットですよね?だから何でも知ってるんですね!」
こういう会話になる未来を想像すると楽しくなりませんか?
この未来は、案外すぐそこまで来ているかもしれません。
笑うはずがありません。
実現可能性が十分あることなので。
知人や家族に言えないのなら、僕に持ってきてください。話くらいは聞きますから。
やりたいことを笑う人のことは放っておいて、今はひたすらライブチャットの仕事を突き詰めていって、その後でいくらでも見返してやったらいいですね。
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>何の職業でもそうなんですが、自らの仕事を軽蔑しているようだと、本来発揮できるはずのパフォーマンスは出せないんです。
まずは自分が本気になれること。
その姿勢が、周りを刺激するようになります。
そうなんですよね。一行目に特に感じるものがあります。私、どこかで自分が目指しているものを見下してないかなって。気をつけないと。こういう罠にはあっという間に落ちるんです。
自分が一番自分に花持たせてあげないと、いざ成功したときに素直に喜べない。
素直に喜べなかったら、次のパフォーマンスに繋がらないし、もしかしたらマイナスに働くこともあるかもしれない。
私は、些細な刺激でついつい自分の選択に自信をなくしてしまうタイプです。でも、それをやめたいとも思っていて。
がんばります。
私は、いつもどこかで
「私はこんなところで終わる人間じゃない!」
と、漠然と思いながら生きてきました。
でも、現実を見てみると、先行してるのは頭ばかりで、気がつけば私は何をやっても長続きしない人間なのかもしれないという思いが芽生えました。
それは、年月と共に強くなり、私の中で焦りをうみました。普通に学校を卒業して、普通に就床して、普通に働いて、普通に男女交際をして、普通に結婚して、普通に子供を産んで、普通に子育てして、普通に歳をとって、そして普通に晩年を迎えて静かに余生を送ることが、ロールモデルだと思いました。
その流れを少しでも踏んでいないと、私はどこか欠けている、まともではない、足りていない人間なのかもしれないと思いました。
周りにもそう思われると思いました。
だけど、そう思うと苦しくもなりました。
早く腰を落ち着けないといけないのに、いつまで経っても大人になれずにふわふわしているようです。
今の私は、何もかも中途半端で集中力の欠片もない気がします。
ここまでわかっていて、なかなか前へ進めないのは……本当にどうしようもないなと思います。
字を間違えました。笑
就床⇒就職です。
この書き方だと、いかにも「普通の生き方」を見下してるかのようで、良くないなと思いました。
私にとって、一番身近で、ロールモデルになる存在は母でした。そういう意味で普通と書いたのです。
数時間悩みましたが、腹が決まりました。