チャットレディに向いている女性

こんばんは。
Kです。
「私、チャットレディに向いていないんだと思います」
これ、非常によく聞くセリフです。
まあだいたいウソです(笑)
向いていないと思うときは、大抵はちょっとうまくいっていないときなんです。
そりゃあやっていれば、うまくいかないときもありますよね。
うまくいかない日が何日も続く場合もあったりします。
そういうもんじゃないですか?
ちょっとうまくいかないだけで、「向いていない」「スランプだ」と言う人がいるんですが、僕から見ると何とも滑稽なんです。
人生でもうまくいくときといかないときがありますよね。
そうしたら、
「ボクは人生に向いていないみたいです」
とでも言うんでしょうかね。
勘弁してください。そんな人はいませんから。
向いていないかもしれない、というのは、自分を正当化するための言い訳なんです。
向いていないからうまくいかない。それはオレのせいじゃない。
そう考えてしまうのは自然なことなんです。
その自然な発想で生きていくのは自由ですが、これだとまあ人生は楽しくないですよね。
ちょっとかじってうまくいかなかったら「向いていない」で片付ける。
そうすると、人生ありとあらゆることが「向いていない」ことだらけになってしまって、まさに最初の「人生そのものに向いていない」というところにまで行き着いてしまいます。
スランプとか、向いていないとかいうことを自分で言っていいのは、血ヘドが出るくらいまでやってみた人だけです。
意外にも、そのことが向いているかどうかを判定するのは結構難しいんです。
自分では向いていないと思っていたことが、長く続けることによって突然開花して、常人ではとてもできないようなレベルにまで到達してしまったという人もいるはずです。
分からないんです。自分では。
特に最初のうちは、それが自分に向いているかどうかなんて分かりようがありません。
そんなちょっとかじった程度で、「私には向いていない」とか、「スランプだ」というのは、ちゃんちゃらおかしいんです。
「私には向いていません!」
と堂々と言えるようになるくらいまで、まずは徹底的にやってみてください。
「私向いてないみたい」という人を見ながら、実は他人は苦笑いしているんです。大してやってもいないくせに勝手に諦めている様子を見て、苦笑いしているんです。
ちょうどいいので、ライブチャットに向いている人の特徴も書いておくことにしますね。
向いている人の特徴・・・聞きたいですか?
ずばり言います。
工夫するのが好きな人です。
これさえあれば、何も要らない(笑)
常に何かを工夫しようとする人は、絶対に向いています。
どんなことでもいいです。
とにかく、毎日が同じだと嫌な人です。そういう人は、確実に向いています。
なぜなら、ライブチャットの仕事は、マンネリでは続かないからです。
逆に言うと、毎日漫然と同じことをしていて少しも飽きが来ない人は、向いていないことになります。
実際にそういう人は時々いて、毎日何も考えずに、同じことを繰り返していることに幸せを感じるタイプがいるんです。
こういう人は、内職や機械作業員が向いています。
このサイトの記事を読んでいるあなたのことではありません。
あなたは、間違いなく工夫するのが好きなタイプです。
そうじゃない人は、こんな記事をいちいち読まないんです(笑)
ライブチャットというのは、ただパソコンの前に座って、訪れた相手の相手をひたすらし続けるだけじゃないんですよね。
女性の会話そのものなんです。
女性の会話は、エンターテイメントです。それ自体が娯楽なんです。
同じ話題でぐるぐる回ることは絶対にありません。気がついたら、もうさっきの話とはまるで違う話題が展開されていて、さっきの話はどうでもよくなっているんです。
どうやって会話で楽しむか、それだけなんです。
その工夫を女性は自然にやっているんですよ。
工夫できるあなたは、かなり高い確率でライブチャットには向いています。
あともう一つ、向いている人の特徴があるんですが、それはまた別の機会に書くことにしますね。
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>向いていないと思うときは、大抵はちょっとうまくいっていないときなんです。
そりゃあやっていれば、うまくいかないときもありますよね。
うまくいかない日が何日も続く場合もあったりします。
そういうもんじゃないですか?
はい、そういうものでした。
それでいいんだった。
数日間くらいがなんだ。まだ新年始まったばかりじゃないか。落ち込む時間が無駄なのかもしれないし、落ち込んでいるほど、私には時間は残されていない。
工夫か……
私にできるか。
プロフィール、今までのひな型全部消して作り直してみました。
打開しなければ。