あなたの声が世界を救う

こんばんは。
Kです。
すごいですよ、この記事、なんともうコメントが20件を越えました!
どんどん書いてください。
思うことが必ずあるはずなんです。
すでに、コメントの中には僕では決して語れないようなすごい内容のものがたくさん出てきています。
こんな話が、質問掲示板で得られますか?ということなんです。
このサイトは、確実にコミュニティサイトへの道を進んでいます。
それも、ものすごく濃い、良質のコンテンツを持つコミュニティサイトです。
今日だけでこの記事にたくさんコメントをもらっていますが、実はメールもかなりたくさん来ています(^^)
本当はコメントで書いてもらいたいんです。
メールでもいいですが、メールだと僕にしか伝わりません。
僕がメールの内容を開示していいのならそうしますが、そうすることはまずないと思います。
なので、できたらぜひコメントに書いてみてください。
書いて炎上したら嫌だと、どうしても気になってしまう場合はメールでも構いません。
コメントに書くことに意味があります。
なぜなら、前の記事でも書きましたが、あなたの書いたコメントによって、救われる人がいるからです。
それも、1人、2人じゃありません。
今リアルタイムのこの話題を追っている人はもちろん、将来このサイトを読む女性をも救うことになるんです。
すごくないですか?
これはものすごいことなんです。
クズ客という言い方はもちろんよくないんですが、アンウェルカムゲストというのはどの世界にもいて、必ず立ちはだかる問題です。
今回のテーマの場合、クズ客=アダルト客という構図にだけ見えてしまいがちですが、実際には一方的に要求(性的なサービスの要求)だけを突きつけてくる人、人間の交流を無視している人など、チャットをやっていると必ず一度は出くわす常識の通じない宇宙人の人たち全般です。
そういう人は、どうしたって存在するわけです。
そういう人たちがいる世界で、どうやって生きていくかということでもあるのです。
鳴子さんがコメントにも書いているとおり、同じ世界にいながら、何かうまくやっている女性もちゃんといるんですよね。
一体どうしたらそうなれるのかを、このテーマを追いながら探ってほしいんです。
気持ちはどうであれ、願わくば自分もそうなりたいと思っているはずですから。
楽しくチャットできる方がいいに決まっています。
遠慮は要りません。
思うことを、ぜひコメントに書き残してください。
今悩んでいる女性や、これからチャットの仕事をやりたいと思っていて漠然と不安に駆られている人、色々いますよね。
コメントは残るので、数ヶ月後、半年後に読み返すと新たな発見があるかもしれませんよ。
半年なんか、すぐです。
このピュアリンクのサイトは、去年の9月下旬に作ったので、やっと半年ちょっとです。
半年後、今とまるで違う未来があって、当時のことをコメントを読みながら思い返せたら、楽しいと思いませんか?
成長記録にもなりますね。
コメント
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救われました。
皆様、ありがとうございます。
私は、即要求をのんでいました。そして、ある日、かなしくなりました。泣きました。
そして、気づきました。ばかばかしいと・・ ですが、断れなかったのです。
今度こそはと、フレーズもちゃんとごめんなさいとお辞儀して。
その方は無言オチでしたが、私は勝った!と思いました。
出来た!!確かにポイントはちょっとですが、その方も早くわかってよかったんじゃないかなと思いました。
断り方は、恥ずかしがる、体に自身がありません、ぶつぶつ出来てるので、、とか相手の方のフェチの話とかに切り替えて→ 日常の会話に持っていくという感じで、あんまりしつこいときは無言になる。一緒に~~は、私時間かかるから~とか言ってみます。
あと、自分がINして速攻入ってくる方はそっち系ですので、なんせ誰でもいい。はい!きた!って感じに待ちかまえます。これは、私はあるサイトでは必ずそうです。それからが長いのですが・・・。
自己データは取っておきます。お客さんの層も時間帯でころっと変わってきます。
半年弱ですが、これまでお話してきたお客様でも、真剣な恋愛相談、住職さん、救急救命士さん、オリジナルの即興の昼ドラの話をされる方、真面目なエロについて説明される方、お疲れ気味のバスの運転手さん、芸能人と知り合いだとか言う方・・・なかなか面白いかも、そして感動してしまうことも。長時間の待機が続いたあとなら尚更に。
Kさんが言われることがよくわかってきました。
自身で感じなきゃわからない事がある。やることでしか学べない事もある。
誰かに救われるように、誰かを救える。そう、勇気をもって。
私も、一緒に頑張らせてください!!
前の記事確実コメント数に一役買ってます。
コメントを読んで気づきがありました。
自分のチャットの小さなルールを基に
嫌なことを断っても、
気に入ってくれる人と関係を作っていけば
Kさんの言うチャットレディのレベル2に進化して
自分の世界観が作られていくのかも
みなさんすごいです。
カッコいいなと。
仰られてること、バカなりに理解してるつもり。
頭では。
だから、それを、私も、私なりの体感がほしい。
つかみたい。
あきらめたくないです!
Kさんのブログ、言葉大好きです。
皆さんのコメントも、素の言葉、大好きです。
やり方がわからないので、
オリジナルに辿り着くまで、
とにかく誰かの言葉を聞き、実行し、振り返り、評価し、また言葉をいただく。
今日もがんばります
批判覚悟で書きますが、男性はパフォを傷付けようとしてチャットしているわけではありません。
もちろん、そういう方もいるけれど、本当に一握り。ほとんどの男性は悪意はないんです。
「寂しい」「構ってもらいたい」「甘えたい」「女性と接点を持ちたい」
この気持ちをストレートに表現できるのは、チャット遊びを極めている良客さん。
自覚がなく、「アダルト」「わがまま」の皮をかぶっているのが遊び方がわからないで暴れているのがアンウェルカムゲスト。
無理にアンウェルカムゲストの教育をしなくても、(実際私も無理な人はスルーして教育はもっと上手のパフォさんに投げちゃいます)相手の気持ちを考えて一呼吸置くことは大切です。
男性は女性よりもコミュニケーションが下手くそですし、ストレスの発散も下手くそ。
たちの悪いわがままな子供だと思って接しなければやっていられない部分も多少あると思います。
それを、うまくあやすのか、放置するのか、叱りつけるのか、殴って分からせるのかは私たち一人ひとりの判断。
どれが正解とか不正解とかではなくて、自分のスタンスや相手の出方でやれることをすれば本人にとってはそれが最善。
アンウェルカムゲストに悩んでる皆さん
「あなたは、お金を払ってまで話したいと思われる素晴らしい女性なんです!そう思われるってことは、パフォの素質アリです!この大海で小魚ばかり釣れているようですが、大魚だって釣れます、必ず!小魚は大魚を釣る前のウォーミングアップですよ!とりあえず、釣り堀に行ってみませんか?」
2020年、コロナ渦でこちらの世界に来た者です。
初めたばかりの研修期間3分の1未満ですが、最初から順番に読んでます。
Kさんがここの記事で書かれている、将来この記事を読んでいる一人ですね。
全てにおいて、物凄く救われてますよ。
いいコミュニティーに出会えて感謝です。