私化けるので見ていてください!

こんばんは。

Kです。

 

夜にメルマガでこの話を案内したら、、、

男性と何を話したらいいんですか?(特典あり)

どんどんコメントが増えています。

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案内した記事で話していることなんですが、記事の中の質問にコメントで回答した人に対して、初心者のチャットレディのための質問集を特典としてプレゼントしています。

みんな会話に詰まるんですよね。

最初は何を話したらいいのかよく分からないんです。

経験的にそういうのがすでにできている人はいいんですが、そうじゃない人もいますね。

特にライブチャットでは、女性側からは男性のことがほとんど分かりません。顔も声も、最初は分からないわけです。

そうなると雑談に慣れていない女性の場合、なんか天気の話とか、いかにも当たり障りのない話しかできなくなるか、よく分からない沈黙時間を過ごすことになります。

そうならないための質問テンプレートです。

質問くらい本当は自分で考えた方がいいです。

しかしいざチャットになったとき、とっさに質問は出てきません。

カンニングペーパーが必要なんです(笑)

これを脇に置いておくだけでも安心できる・・・かもしれません。

ということで、質問リストがほしい人は、こちらの記事に質問の答えをコメントに書いてください。

男性と何を話したらいいんですか?(特典あり)

コメントの名前は、現役チャットレディの人は、無理にチャットのキャラクター名にする必要はありません。

さてそのコメントを見ていて、僕の大好物なコメントを見つけてしまいました。

(もけもけさん)

Q1.

アダルトは、やはり激しめの行為が伴うのかなぁというイメージが強いです。

脱ぎ有りきと言いますか、行為有りきと言いますか。

そういうのが無いとダメなのかなぁって思います。

ノンアダはそういうことがないのかなと思っていましたが、

最近限りなく黒に近いグレーがあるということを知ったので

やっぱりかぁという感じです。

チャットレディとして働く女性に対し平等にチャンスがありますが、

同時に普通に生活を送っているだけでは味わうことの無い相応の挫折だったり

苦悩だったりがある印象です。

Q2.

聞きたいことと言いますか…決意表明みたいなのもですが、

私化けるので見ていてください(*´ω`*)

好きだなー、こういうの(^^)

めちゃくちゃ好きですね。

「私化けるので見ていてください」

・・・たまりません。

いいですね、ぜひ化けてください。大化けしてもらいましょう!

「この長いコメントでピックアップするところ、そこですか!」

と言われそうですね。

そうです。

僕はこういうのが好きなんです。

これ、ちゃんと言うのは割と勇気が要るんですよね。

だからこそ意味があります。

在籍者の中にもこういうことを言ってきた人は何人もいます。

そういう意思表示をしてきたからこそ受け入れた、という人もいます。

実際に化けることができるかどうかなんて、どうでもいいんです。

確証なんかないでしょうしね。

僕はそんなものはいちいち求めたりしません。

今志向するものを持ってくれればそれでいいです。

所属している事務所によっては、大真面目にライブチャットに取り組むことにコミットしにくいところもあると思います。

在宅なら一人だからそもそも宣言すらできませんし、多くのチャットレディというのは孤独な戦いをしている存在なので、そもそも誰かにそんな気持ちを打ち明けようなどと考えたこともない人が多いはずです。

ここであなたの宣言を馬鹿にする人はいません。

もしかすると今これを読んだ時点では、多少の抵抗感がある人もいるかもしれませんが、それはそれでいいです。

どうするのが自分にとって楽なのかを考えてみると、すぐに結論は出ると思います。

「化けるので見ていてください!」と言える女性がどんな気分でライブチャットに向き合えているのかを想像してみてください。

これが堂々と言えるようになって、ライブチャットに突っ走れるようになったら、本当に楽しくてしょうがないと思いますよ。

たとえ一時の成果が出ていなくても、その気分はそう簡単には揺らがなくなります。

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コメント

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  • コメント (2)
    • あいこ
    • 2017年 1月 12日

    いつでも、自分の心構え次第なのかもしれないと思うようになりました。

    結果がどうなろうといいと思えるKさんはすごいと思います。
    それは、Kさん自身が、保証は自分で作るものだという意識を持てているからだと思います。

    全ての人がそういう視点で生きてはいません。
    だから、対等に宣言できる人がいないということも、場合によってはあるかもしれません。

    そんな時は、自分の心に宣言します。
    もう一人の自分に宣言します。

    もっと言えば、神様に宣言します。
    お願い、とはちょっと違います。
    私は、できるのです。

    できなくても、できても、それは私の力です。
    それを見ていてほしいと、相手に誓うのです。
    その対象の一つが神様です。
    私の場合、友人に言うのはなんか違います。
    今は正直、仲はよくともそこまで言おうと思える相手は、一人しかいません。
    家族も、なんか違います。今の私には身近すぎて照れます。

    が、しかし自分の心に嘘をつくつもりはありません。

    • みか
    • 2020年 3月 09日

    始めに言葉ありきですね

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