お客さんとのメールは何を書けばいいんでしょうか?

こんにちは。
Kです。
このところメルマガ登録希望者が増えてきました。
これは嬉しいことです。
特に、
「最近ライブチャットを知りました」
「登録して数ヶ月です」
という人がかなり多いです。
嬉しいことです。
ネタに困ったら、ここから拾います(笑)
(あきさん)
Q1. ライブチャットにどんなイメージを持っていますか?
アダルトな要求が多い
人には言えないお仕事
実際楽しい
Q2. ピュアリンクまたは僕に聞きたいことはありますか?
仲良くなったお客様と会えない時間のメールでもっと楽しむにはどんな内容がいいでしょうか?
これも地味に多い質問です。
「私、メール苦手なんです」
という人もいますね。
断言します。
メールはした方がいいです。
しないといけません。
もう、義務です(笑)
徹底的な顧客フォローを考えると、メールでのやりとりをどれだけ続けられるかというのは大きな勝負の分かれ目になります。
「仲良くなったお客様と会えない時間のメール」
と書いているくらいなので、ちゃんと分かっているんですよね。
当たり前ですが、チャットをしていない時間の方が長いんです。
圧倒的に長いです。
連日長時間チャットを繰り広げているような相手であれば、あえてチャットをしていない時間帯にまでメールを送る必要はありません。
しかしそういうケースはほとんど稀です。
送る必要はないですが、送ってもいいです。
それよりももっと大事なのは、チャットに来たくても来られない男性が意外なほど多くいるという現実を知ることです。
頻繁に来てくれる人は、余計なことをしなくてもいいんです。
来てくれた時間を大事にしてあげれば十分です。
困るのは、なかなか来てくれない人(来られない人)です。
ここで大事なのがメールですよね。
基本中の基本です。
特に何度かチャットに来てくれた経験がある人の場合、こちらとしてもまた来て楽しく話したいと思うわけです。
彼もそう思っています。
「じゃあなんでこの人はもっと来てくれないんですか?」
と思うかもしれませんが、それは来られないからです。
ここがミソですね。
来られない。
事情があって来られないんじゃないんですよ。
本当に事情がある場合も確かにあります。
単純にチャットに払えるお金がないとか、時間が工面できないとかいう理由はあるでしょう。
しかしもっと大事なことがあります。
それは、来る理由がないことです。
多分こんなことを教わることはなかなかないと思います。
来る理由がないんですよ。きっかけがないんです。
常連になったような人だと、きっかけはほとんど要らなくなったりします。
とりあえず来たと言って入ってきてくれるようになる人もいるでしょうね。
しかしそれも油断の元です。
そういう人ほど、ちょっとブランクができると、きっかけがないことが「来られない理由」になって、入ってこなくなります。
じゃあどうすればいいのか。
分かりますよね(笑)?
メールを送るんですよ。
彼はチャットに入る理由が欲しいわけです。
知らない人も多いと思いますが、飲食店でも美容院でも、再来店のきっかけはDMが多いです。
ダイレクトメールですね。
「ハガキが来たから久しぶりに寄ってみた」
という理由付けができるんです。
ライブチャットで女性からDMを送るわけにはいかないので、代わりにメールを送るわけですね。
ここまで読んだら、もう内容に何を書いたらいいのかは自分で考えつくんじゃないでしょうか?
チャットに入る理由を作るためにメールを送ります。
そうすると、その目的を達成するためには、チャットで話したいことの材料を話題にしたらいいんです。
次にチャットで何をするかの相談をメールで送ってみるのもいいですね。
チャットに入る理由を授けるためにメールを送ってください。
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どんなことでも、きっかけ作りは大切だと思います。
自分が、何か頑張りたいときも、きっかけや理由作りは有効だなと思っています。
潜在的な可能性を、たくさん見逃してきたのかもしれないと思っています。なんとか巻き返したいと思います。