結果が出る人と出ない人

こんにちは。
Kです。
ライブチャットでよく言われることとして、頻繁に場に出続けることというのがあります。
これは場所によって色々言われ方が変わります。
一番多いのは、「できるだけ毎日ログインしてください」というものです。
毎日ログインできるのならした方がいいです。
とにかく場に出ることが大事です。
ただしこのことを受けて、こう考えないでほしいんです。
できるだけ毎日ログインする=数を打ってチャットに繋がる時間を稼ぐ
違うんですよ。
大量に時間を投入したから、より多くの成果が出せるということじゃないんです。それが当てはまる人もいますが、大抵の場合、投入時間だけでは解決しません。
試行を繰り返してほしいんですよね。
とにかくチャットに出なさいというのは、場数で稼ぐことではなく、コンスタントに出て感覚を掴んでほしいということなんです。
多くは感覚を掴む前に、やめてしまいます。
そして新しく人が入ります。
ずっとその繰り返しです。
ずっとチャットに残っているのは、文字通り生き残っているんですよね。
生き残っているということは、結果が出ているということです。結果が出ているから生き残っているんです(^^)
この結果が出るまでの間は大変です。
やみくもにやり続けても、分からないままずっと続きます。
出たり入ったり、気分で変わっている人もなかなか続きません。
スポーツの練習とかに近いと思うんですよね。
部活の練習に毎日顔を出している人は、最初は下手でもある一定レベルまで来ると結果が出始めます。
練習に来たり来なかったりが気分で変わる人は、やっぱりうまくいきません。
しかしこのメカニズムすら、ほとんど誰も説明してくれません。
練習に毎日来ればうまくなるのかというと、そんなことはないんですよね。
練習に毎日来て、毎日同じスタンスでやり続けることによって、手応えを感じるようになることが大事なんです。
この手応えが徐々に確かなものになっていき、最後には自信に変わります。
一年同じスタンスで頑張り続けてきた人は、去年の今頃と今とで精神状態が全く違います。
一日でも早くこの実感を得てもらいたいんです。
そのためには、一定期間、ひたすら同じ姿勢で同じ取り組みをし続けてもらうしかありません。
持っているセンスとか、テクニックなんか、ほとんど意味がないんですよね。
そんなものよりも、同じ調子でずっと続ける力の方が圧倒的に威力があります。
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オリンピックが開催されてから選手陣の、このオリンピックまでの練習につぎ込んだ月日のお話を聞いて、『このオリンピックを目指して毎日毎日自分の為にコツコツひたすら練習をして…。私ならどこかで諦めてしまいそう』とつくづく感じてしまいます。毎日毎日、オリンピックで自分の結果を出す事を考えて練習する…モチベーションをたもっているのがすごいと思います。もしかしたら途中で落ち込んだり練習をいっそうの事休んだりした時もあったかもしれない…もちろん、それは当のご本人でないとわかりませんが、とにかく『自分の目指すところ』に向かって日々頑張っているであろうその姿勢が素晴らしいと思いました。
私は…ライブチャットで成功したい(将来はライブチャットで生活していきたい)と思っていますが、漠然としていて何がしたいのか今だにちょこちょこモヤモヤタイムに入ってしまいます…。
何が自分にとって成功なのか…。よく考えないといけませんね。
自分は、めちゃくちゃ今大きな稼ぎだったり、結果を出せているわけではありません。
ですが、ある程度ちゃんとした自分での最低限の必要な結果は毎月出ているということ、ひとつ言えることは確かに、この記事のように続けられているという事実なのかなと思えています。
スポーツはとことん苦手なので続けたことは一度もありません。仕事もいろんな職種を経験してきましたが、恥ずかしいながらどれひとつも長年続いたことがなかったんです。。。
だけど、このチャットだけは、いまは、どこまでも続けたいと、初めて思えた職種です。
このお仕事を知って初期のころほど、テクニックが必用だと思っていました。
ですが、いまは全くそういう気持ちはありません。テクニックなんか全く必要がないものだと。。。表面的なことなんか必用ないのですよね。
男性や、人間ってそんなとこころは全然見ていないなーと。心がとにかく大事だと。そういうものも、ここに居てて学べてきています。とても有難い場所だなぁと。
ですので、私は、もっとこのチャットという世界を極めていきたいです!!
>練習に毎日来ればうまくなるのかというと、そんなことはないんですよね。
練習に毎日来て、毎日同じスタンスでやり続けることによって、手応えを感じるようになることが大事なんです。
この手応えが徐々に確かなものになっていき、最後には自信に変わります。
はい。
この記事もありがたい言葉が書いてありますね。
このスタンスを守ってちゃんと頑張っていきたいです。
まだそこまで多くはないとはいえ、確かに手ごたえを感じる瞬間がありました。
それは、規則正しいログインの継続によって得られたものと思っています。
始める前と比べると、足場の頑丈さは全然違うなと体感しています。
まだチャットへの恐怖心は100%ぬぐえたわけではないけれど、それでもなんとかやっていけるだけの度胸と体力はついている気がしています。
ちゃんとやれば他のことにも応用できそうです。
私は趣味で楽器もやっていますが、最近はブランクもあるし、そこまでもう難しい曲とかチャレンジできないんじゃないかって、しり込みしちゃうんですよね。
勝手に諦めちゃう。それってとっても悲しい。
でも、ちゃんと分解してひとつひとつ訓練していく覚悟があればできる気がする。
チャットをちゃんとビジネスとして見て考えるようになりました。
2020年残り頑張ります。