楽しすぎるチャットモデルの世界

こんにちは。
Kです。
新シリーズというわけではないのですが、これからしばらくライブチャットの楽しさに関する話をしていくことにします。
この仕事を何年もやっていて、本当に実感するばかりなんです(^^)
先日、ある男性に面白いことを言われました。
僕は会う人にはライブチャットの事業の説明をよくするんですが、そのうちの一人の男性が、こんなことを言うんです。
「素晴らしい仕事ですね。女性にとって。」
面白いですよね。
「女性にとって」なのです。
僕や会社にとってではありません。そこで働く女性にとっていい仕事だと、見た瞬間に分かったわけです。
おそらく事務所がそこまで儲からないことは分かっているのだろうと思います。
ライブチャットの仕事で何が一番魅力的なのかを考えるとき、僕が真っ先に思いつくのは自由度です。
仕事をしていく上で、ほとんどのことに制限がありません。
ライブチャットのサイトの制限はありますが、それ以外は何をやっても自由なんです。
どういう手法で展開していってもいいんですよね。
僕がライブチャットの事業を始めてからずっと疑問に思っていることの一つに、この自由な世界のはずのライブチャットで、なぜかみんな同じようなことばかりやっていることという疑問があります。
見事なまでに同じなんです。
そうしないといけないと思っているのか、8割か9割くらいはみんな同じことをやっています。
もっと自由でいいと思うんですよ。
ライブチャットは工夫の仕事です。
どこまでも工夫していいんです(笑)
あなたの工夫や挑戦に誰も文句は言いません。
なぜ「女性にとって」素晴らしい仕事だという印象を持たれたのか、考えてみてください。
これ以上自由な仕事はありません。
これ以上機会平等の保たれている仕事はありません。
地域にも縛られません。
お金になる確率や早さも段違いです。
正直なところ、僕はチャットモデルという仕事を死ぬまでやってもらいたいとは思っていません。
いい足がかりにしたらいいと思うんです。
RPGでいうところのジョブとか職業で考えてみるといいですね。
チャットモデルは、最終的に行き着くジョブではなく、その後の成長の分岐点となる基礎的なジョブだと思うんです。
チャットモデルを経由して、いろんな形に変化していっていいと思います。
このチャットモデルという職業を極めたら、後は何でもできると思いますよ。
何しろライブチャットには商売の全てが詰まっているんですから。
ビジネススクールに行って勉強しないといけないようなことが、自宅やルームに居ながらにして、お金を稼ぎながら勉強できます。
集客からお金の流れ、満足度やリピート戦略、商品開発(自分の売り込み方)や顧客心理(行動心理)などを一つの仕事で習得できる職業は本当に限られています。
チャットの仕事をやりたいという女性は多いです。
簡単な仕事だと思って気楽に考えている人も結構多いんですが、逆ですね。
チャットモデルの仕事は、自由です。
自由というのは厳しさとセットです。
誰も責任を取ってくれない世界ですね。
チャットモデルで成功する女性は、自分で全ての責任を取れる自立した女性だということになります。
せっかくライブチャットというものに興味を持ったのであれば、これを目指しませんか?
全部自分でやるんです。全部自分でやっていいんです(^^)
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