楽しすぎるチャットモデルの世界(2):好きか嫌いか

こんばんは。

Kです。

 

今日このエントリーを買いたいのですが、短時間の割には驚異的にアクセスが伸びました。

楽しすぎるチャットモデルの世界

やっぱりこんな感じの明るい話が求められているんでしょうね。

 

ライブチャットの仕事をしていて、それが楽しくて仕方がないという女性と、実際にはそうでもないという人がいます。

これは分かれます。

はっきりと分かれているのではなく、ぼんやりと分かれています。

 

ただし、楽しくて楽しくて仕方がないという状態ははっきりと分かるのに対して、楽しいかどうか分からない、好きか嫌いかも今ひとつ分からないという状態はすぐには分かりません。

自分では好きでやっているつもりでも、今ひとつ踏み込めていないという人もいますしね。

 

特になかなかチャットに繋がらないとか、ちっとも調子が上がらないという場合は、チャットそのものは好きでも、仕事としてははっきり好きだと言い切れないところがあると思います。

今回は楽しくて仕方がないという女性がどういう感覚になっているのかについて話をします。

 

どうしたらそうなれるかではなく、そういう世界があるということを知ってください。

ちょっとでも知れば、想像できるようになります。

想像できるようになったら、そこに到達する確率は飛躍的に高まります。

 

あなたはライブチャットという仕事が好きでしょうか?

チャットモデルという職業をどう捉えているでしょうか?

ライブチャットの仕事が楽しくて仕方がないという女性は、当たり前ですが、ライブチャットが好きで仕方がないという状態になっています。

もうチャットモデル以外に自分の仕事は考えられないというレベルです。

 

分かりますか、この感覚。

すでにそういう感じになっているとか、なりかけているようであれば、この先はどんどん楽しくなっていきます(^^)

世の中は、仕事量をセーブする方向へシフトしています。

残業規制は厳しくなり、職場に残ってどこまででも仕事をしたい人であっても、帰らないといけません。

仕事の時間は限界まで短くして、仕事の時間以外は自分の好きなことをしたいと思っているわけですね。

 

昔から僕にはこの感覚がよく分かりませんでした(笑)

好きなことを仕事にしている人にとっては、仕事の時間を奪われるのは苦痛なんです。

筋金入りのチャットモデルの場合、寝ても覚めてもライブチャットのことを考えています。

何時間でもそのことを考えられるんです。

他のことをする暇があったら、とにかくチャットの時間に割り当てたいと思っているんですね。

 

これは仕事嫌いの人にとっては信じがたい感覚ですが、事実そういう女性がたくさんいるんです。

とにかくチャットがしたくてたまらないんです。

週4、5回のペースで仕事に出るなんてまっぴらだと思っている人がたくさんいる中で、体力や環境が許せば、もう週5回と言わず毎日でもやりたいと思っているんです(笑)

すごすぎます。

 

どこからそんなエネルギーが出てくるのかと思ってしまいますが、簡単なことです。

本当に好きなものには、人間はどこまでも時間と労力をつぎ込めます。

 

なぜライブチャットがその好きなことにハマりやすいのかといえば、工夫が結果として返ってくることを実感しやすい仕事だからですね。

あなたにも好きなことがいくつかあると思います。

没頭してしまうようなことです。

それらは、最初から好きだったわけではありません。

好きになるきっかけがあったはずなんです。

 

そのきっかけは、自分で考えてやってみたらうまくいったという手応えであることが多いです。

やってみて全然結果が出なかったら、やっぱり面白くなくなるんですよね。

スポーツでも音楽でも、やり始めてから何の成長の実感もなく、うまくいかないことが続くと、もうやめたくなります。

面白くありませんから。

 

ライブチャットは最初の結果が出やすいことで有名です。

最初から結果が出やすいんです。

さらにそこに自分が工夫したことを乗せて、それによる結果も実感できたら、それは面白くならないはずがありません。

しかもこの工夫の繰り返しは、なんと無限にできます。

 

現在の有料サービスとしてのライブチャットというのは、事実上女性しかできないということも大きなポイントです。

こんなおいしく面白い仕事は他にありません。

それから、このライブチャットというのは未開拓分野がかなりたくさんあります。

ごく限られた一部の女性しか工夫の繰り返しをしていないので、まだ開拓余地が広大に残っているんですよね。

 

あなたがどういうきっかけでライブチャットに辿り着いたのかは分かりませんが、もしこれを好きになれたら、この先可能性はどこまでも広がることになります。

まだ「寝ても覚めてもライブチャットを考えている」とか、「チャットモデル以外の仕事に就くことはもはや考えられない」という感覚が想像できないようであれば、ライブチャットという仕事(ビジネスモデル)がどのくらい深く楽しく可能性のあるものなのか、研究してみて欲しいですね。

質問してもらえれば、僕が知っていることはいくらでも答えます。

 

いずれ、もう少し前にライブチャットを知っていたかったと思う日が来るかもしれません(笑)

そのくらい中毒になっていい仕事です。

ここまで読んだら何となく想像がつくかもしれませんが、ライブチャットが好きで仕方がないとかいう女性が出演していたら、その女性が売れていないということはあり得ないんです。

何といっても楽しそうですから。

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コメント

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  • コメント (1)
    • みか
    • 2020年 2月 08日

    まさに…
    その通りです。
    チャットが楽しくて仕方ありません
    寝ても覚めてもチャットのことばかり…
    水を得た魚…です。

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