あなたのライブチャット戦略を再構築しませんか?

こんばんは。
Kです。
今日、こちらの記事を書きました。
この記事の中で、ピュアリンクの勤怠アプリの話をしたんですが、なんと早速使ってみたいという女性が連絡してくれました。
チャットの仕事の開始と終了を記録できます。
これだけでも結構楽になると思います。
いつチャットの仕事を開始して、いつ終わったのか。
出勤なら、いつチャットルームに出勤して、いつ退室したのか。
在宅なら、いつからが仕事で、いつまでが仕事なのか。
これをちゃんと記録しておくと、無駄な時間がどれくらいあるのかなど、今まで見えなかったものがはっきり見えるようになります。
そして、、、
DMMライブチャット限定ですが、待機時間を記録できます。
DMMライブチャットは、お仕事ページではチャットの履歴やメッセージ受信など、報酬になるものだけが記録されます。
発生ポイントが一切ない時間は、全く記録されません。
これを自分でノートを付けている人もいますね。
これだけでも、相当なインパクトがあります。
今後、他のライブチャットサイトにも対応する可能性があります。
そして、これもまたDMMライブチャット限定ですが、さらに新しい機能を追加している最中です。
これは、おそらく業界初です。
どこのライブチャット事務所であっても、これを把握できるところはありません。少なくとも僕は知りません。
ピュアリンクのみがこれを把握できます。
それは、待機中における1時間当たりの延べ覗き人数です。
これは意味が分からない人もいると思いますが、これが分かることで、あらゆることの原因分析、改善点の発見ができるようになります。
ログインすると、まず待機状態になりますよね。
ここで覗きさんがやってきて、覗き数が増えていきます。
その増えていく覗きさんのうちの誰かがチャットに入るわけです。
プロフィール画像を新しいものにしてみたり、ひと言メッセージを書き直してみると、待機覗きの数に変化があります。
また、現在試行錯誤していて、何曜日の何時頃に入るとアクセスされやすいとか、自分なりに分析している人もいますね。
何か新しいことを試したことの変化を見るのに、覗き数の増減は大きな指標になります。
ピュアリンクの勤怠アプリでは、今後この待機覗きの数を記録できるようになります。
これによって、ある1時間にやってきた待機覗きの延べ人数を把握できるようになります。
このインパクトはかなりあると思います。
なぜかチャットの成果が上がらないときってありますよね。
その原因はいくつかに分けられます。
- 待機覗きが少ない(そもそもアクセスが少ない)
- 覗きはされるのにチャットが成立しない(成約率が悪い)
大きくこの2つです。
ここで、1時間当たりの待機覗き数が分かったら、対策を打てるようになります。
1時間当たりの待機覗き数が30人に満たなかった場合、待機の仕方以前に、画像やひと言メッセージが悪いとか、入る時間帯に問題があるという分析ができますね。
1時間当たりの待機覗き数が100人も200人もいるのに、一向にチャットが成立しない場合は、プロフィール画像で掴みはOKなのに、待機の仕方に問題があって、見込客にスルーされているということが分かります。
どうですか?
この手の分析を、目測ではなく、記録によってできるようになったら、あなたのライブチャットの戦略は大きく変わると思いませんか?
1時間当たりの延べ人数でイメージしにくい場合は、10分とか15分間隔でもいいと思います。
興味がある場合は、ぜひ相談してください。
システムの容量の都合もあるので、全員には開放できないかもしれませんが、本気でチャットの仕事をやりたいと思っている人は何とか支援したいと思っています。
この記事の話でも分かるかもしれませんが、ライブチャットでやることは、マーケティングが有効なあらゆるジャンルの仕事に応用できます。
しかも、既存のチャットレディを見てもよく分かるとおりで、そんなことまでやっている人は皆無です。
だからこそ意味があります。
女性がライブチャットという仕事を戦略的に捉えて、能動的に改善や工夫を繰り返し始めると、今までとは全く違う、次の次元のライブチャットに行けそうですね。
コメント
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ぜひ試してみたいです。
個人的に、チャットをした男性と何を話したかと、サイトの混雑時に2ショットなどに繋がらなかった男性はノートに書いてますか、もっといい方法はありますか?
視聴者はいるのに、毎回繋がりません。
カメラアングルや、服装、プロフ、コメントを工夫しましたがやればやるほどダメになってきてます。
事務所も売れないと見切ってる対応されます。
トーク力も磨くため、本、動画など見ます。
本当に今落ちないように必死にしがみついてます、辛いです。