苦もなくチャットに出られるようになるために

こんばんは。
Kです。
稼げない病脱出コースとして、毎日ログインしてみることを勧めています。
ちゃんと毎日ログインできているでしょうか(^^)
基本、慣れです。
もう慣れ以上のことはありません。
慣れてしまうのが一番です。
しかし、チャットに出ること自体に強度の抵抗がある場合、それを続けること自体が至難の業に見えます。
ということで今回は、ちょっとだけ助け船を出します。
本来は至難の業だろうが何だろうが、やらないといけないことです。
何しろチャットをしたいと思っているわけですから。
考えてみればおかしな話で、チャットをしたいと思っているくせに、出るのが辛いと思っているんですから、矛盾していると言われても仕方がないことなんですよね。
何のためにチャットを選んでいるのかと言えば、お金を稼ぐためです。
楽してお金を稼ぐためです(笑)
収入を得ようと思ったら、仕事はしないといけません。
「お金は欲しい、でも働きたくない」と誰かが言っていたら、大半の人はおめでたいヤツだと思うはずです。
それでも出るのが辛いと思う気持ちは分からなくはありません。
僕も似たような経験はたくさんしてきました。
働きたくないわけじゃないんですよね。
チャットが怖かったり、やるのが大変なことだと思っていたりして、とにかくまずチャットをやり始めるのに気が重すぎるんです。
その感覚を取っ払う必要があります。
自分のペースでコンスタントにチャットに出ている女性にとって、チャットに出ることは普通のことです。
おそらくこの普通のことという意味が分からないんですよね。
なので今日はその感覚の話をします。
彼女たちチャットモデルにとって、いつもチャットに出ることが普通だというその感覚の正体は、日常なんです。
僕はよくリズムを作ろうという話をしています。
チャットに出続けることによって、リズムを作っていくという話ですね。
このリズムもほぼ同じ意味だと思ってください。
日常生活の一部なんです。
毎日食事をしたりしなかったりする人はほとんどいません。
毎日寝たり寝なかったりする人はまずいません。
毎日入浴したりしなかったりする人は・・・いるかもしれませんね(^^;)
チャットに出ることが、日常生活の一部に組み込まれているわけです。
チャットに散発的に出る人や、チャットに強い恐怖感を持っているような人は、チャットに出ることが特別なことに見えています。
特別なことなので、特に意識せずに過ごしていると、それをやらないことになってしまいます。
特別なことなので、それをやろうと思うと、身構えて準備し、意識を切り替えたりするところから全部やらないといけないんです。
特別なことというのは、異常なこととも言えます。
普通に暮らしていたら、やらないことになっているんですよね。
チャットに出ることを特別なこと、異常なことと思っていたら、それは出ようと思う度に毎回気持ちを切り替えていかないといけません。
毎日ログインしようという取り組みの真の狙いは、まずチャットに出ることに対する抵抗感をゼロにすることです。
抵抗感がゼロになったら、今度はそれが生活の一部に組み込まれるようにしてほしいんです。
もう、食事をするのと同じような感覚でチャットに出て、お金を稼ぐんです(^^)
チャットに出ないのは、食事をしないのと同じというくらいの感覚が必要です。
日常生活のリズムの例で入浴を出したことにも意味があります。
習慣とは人それぞれであり、そもそも毎日入浴するような習慣がない人もいます。
毎日入浴するべきだという話をしたいわけではありません。
僕の周りには、そういう習慣のない人もいますし、女性でもシャワーしか浴びないという人は結構いるようです。
想像してもらいたいのは、そういう人たちにとっては、入浴すること自体が特別なことになっていて、ちゃんと入浴しようと思うことが抵抗を覚えることになっていることです。
掃除とかもそうですよね。
部屋の掃除することを習慣にしていない人は、掃除をすることは特別なことであり、掃除をしようと思うと思い切りが必要になります。
よし、今日は掃除をしようと思って、やっと始めるんです。
一方毎日掃除をすることを習慣にしている人は、部屋が汚れているかどうかや気分に関係なく、やらないと気が済まないことになっています。
お腹が空いたから食事をしないと気が済まないのと同じようなレベルになっているわけです。
チャットに出るのを特別なことだと思わないようにしていきましょう。
決して特別なことじゃないんです。
僕は朝起きたらとりあえずメールをチェックするというのを反射的にやっていますが、それと同じような感覚だと思うんです。
「あれ、今日はまだチャットに出てない・・・なんか変な感じがする・・・」
と思えるようになって欲しいんです。
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抵抗感をゼロにする話。習慣化。
結果を出すためのオススメの方法(なるべく予約をいれてしまう)と合わせて、少し励みになりました。