HTML5で最も変化したこと

こんにちは。
Kです。
FANZAがHTML5版に完全移行してからしばらく経ちました。
実のところそこまで大きな変化はないだろうと思っていたのですが、、、
結構違いがあります。
いい意味で違いがありますね。
何か一つだけ大きな特徴を挙げるとすると、画質が劇的に改善したことです。
明らかに画質がよくなりました。
今までHDとかフルHD画質の高解像度カメラを使っていても、ライブチャットではその恩恵はほとんどありませんでした。
FLASH版のときは、きれいに映っているようには見えても、小さな画面に圧縮された映像になっていました。
見た感じでは、テレビのアナログ地上波と、デジタルハイビジョンくらいの違いがあります。
基本的にはこれは恩恵になりますね。
今までオーバースペックだったカメラの性能を引き出せる状況になってきているからです。
しかし、一方ではごまかしが利きにくくなってきています。
今ではアナログ放送の画質の番組があったとしてもほとんどの人が見る気にならないのと同じように、高画質に慣れていくと段々目が肥えてきます。
これは映らないだろうと思っているようなものが、結構ちゃんと見えたりします。
そういう意味で、部屋のインテリアや画角を再考する必要がありそうです。
今回の話で、僕はあなたを脅したいわけではありません(^^)
画質が向上するといい面もたくさんあるんです。
その中でも最も素晴らしいのが、衣装です。
今まで、低画質の映像を基準に考えていたために、服によってはカメラ映えしない服がありました。
たとえば千鳥格子のような柄の細かい服や、凹凸の激しい服、細かな刺繍や編み込みの入った服などは、潰れて見えなくなるか、場合によっては映像モアレの原因にもなり、避けた方がいいものでした。
どうも今僕が観察する限りでは、この問題はすっかりなくなっています。
つまり、どんな服を着ても結構いい感じに見えるということです(^^)
どうせ着るならきれいな服を着たいですよね。
今なら、毛足の長いセーターなんかも、その質感がちゃんと分かる画質になっているので、よく見えます。
自由度が増えたということですね。
ただしチャットに合う服と合わない服というのは依然としてあります。
この選択を間違えると、画質がよくなったところで何の恩恵も得られなくなってしまいます。
もしどんな服を着たらいいかと悩むようであれば、ピュアリンクのブログを読み返してください。
どこかに必ず書いて・・・いないかもしれません(^^;)
もしかすると本当にこのテーマの話はしていないかも・・・。
こんなものははっきり言って超基本ですが、改めてちゃんと掘り下げてみるのも面白そうです。
コメント
- トラックバックは利用できません。
- コメント (1)






ボディラインの出る薄手の服が鉄則っぽいです。
あと私の場合は、アダルト客を呼び込みたくないのに加え、どちらかといえば細身タイプなので胸を悪目立ちさせたくないという気持ちがあります。
そうなると、表面の服だけでなくインナーの選び方も大事になります。
恥ずかしいので直接的には書きませんが、いわゆる盛れるタイプ、みたいなのや形がはっきりしているものを下手に来てしまうと、チャット画面の映りでは不利になりました。以後気をつけています。