メールは死ぬほど送りつけていいです

こんにちは。
Kです。
チャットモデルの女性の中には、自分のお気に入り登録者や過去にチャット履歴のあるお客さんに対してメールを送るのに抵抗感を持っている人が少なくありません。
久しぶりなのであえて言います(^^)
送っていいです。
書いてください。送りつけてください。
死ぬほど飽きるほど、嫌がられそうなほど送っていいです。
いや、送らないといけません。
分かってないんですよね。メールの大切さが。
お気に入り登録しているということは、女性からメールが来ることをある程度承知しているわけです。来るものだと思っているんです。
実際に登録していて、毎日毎日ログインメールやらメッセージのメールが届き続けると、実際にどう感じるか。
鬱陶しいです(^^;)
「もう送らんといてくれ」
と言いたくなりそうなくらいに感じることもあります。
大量に来るので、読まなくなります。
でも来なくなったら、それはそれで何か気になるんですよね。
「読まれなくなったり、うっとうしがられたりしたら終わりじゃないですか?」
と思うかもしれませんが、そうではありません。
本当に嫌気が差したら、去っていきます。
メールごときで嫌気が差して去っていくような人は、リリースしとけばいいんです。
どうせ戻ってくるんですから(笑)
そんなことより、マーケティングをちゃんと考えてください。
メールを送るのは、戦略なんです。
忘れられないようにするための戦略です。
そして、きっかけを与えるための戦略なんです。
通販で買い物をすると、ダイレクトメールが届くようになります。
Eメールではなく、ハガキです。
多分あなたのところにも、ずっとDMが来ていると思います。
そのDMが来ているから、買ったことを覚えていられるんです。
そして、DMが来ているから、「まだ私はお客様として認識されているんだ」と思えるんです。
DMが来なくなったら、二度とそこでは買いません。
お客様じゃなくなったんですから。
ある日別の商品が欲しくなったとき、DMを送り続けてきている会社にも似たような商品の取り扱いがあったら、そこで買うことも検討すると思うんですよね。
メールは読まれないんです。
読まれなくていいです。
読まれない前提で書かないとダメです。
ログインメールでもメッセージのメールでも、送ってそれなりの反応がある場合は、相当に優秀です。
普通は何の反応もありません。
何の反応もなくてもいいんです。とにかくずっと送り続けることに意味があります。
開封されないのは、タイミングじゃないからなんです。
そのお客さんにとって、チャットをするタイミングじゃないときにメールが来ているんです。
読んでもチャットに行けないのだから、読まないし、開かない。ただそれだけなんですよね。
しかし、お客さんにとって年中ずっとチャットするタイミングが出てこないわけではありません。
数打ちゃ当たるじゃないですが、継続的にメールを送っているからこそ、そのタイミングにピンポイントで出くわす機会に恵まれるんですよね。
「なぜ来てくれたんですか?」
と質問したら「ちょうどメールが来たから」と答えてくれたという女性からの報告は驚くほど多いです。
メール上手になってください。
コメント
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K様。
この記事は私の「メール送ろうかな…どうしようかな…。でも嫌われたくないな…」と思っている気持ちに安心をくださる記事だと思っています。
そもそも、「メール」と思っているからダメなんですよね。
「会話」だと思えば自然とメールは送れるようになるんじゃないか?と思っています。
現実世界で、もちろん、相手との距離感等もろもろあるとは思いますが、
自然と「この人と話したい」「この話題をあの人と話したい」と思えば、どんな何気ない事も気軽に話しかけます。
それと一緒だと思っていると、わりと「嫌われたらどうしよう」なんて思わないんじゃないか?と思います。
「営業」だと思うからメールを送りにくくなるんですよね(^◇^;
でも、
相手はお金を払ってきてくれるので、そこは少しばかり気にしながら話しかけるべきかな、と思っています。
(「男性会員の財布事情は気にしなくて良い」という記事も見ましたが、そこを気にしていると話しかけにくくなるので、あまり深く考えないように、、でもちゃんと相手に気を遣った言葉も言えるように、と思っています。)
「嫌われたらどうしよう」と思っているのであれば「●●さんに話しかけ過ぎて嫌われたらどうしようって思ってるんだけど」と、
素直に言う事も大切かな??と思っています。
↑これも相手と関係を作っていく大事なコミュニケーションかな、と思っています(^∀^)
なので、
話しかけたい事があればどんどん話しかけたいと思います(*´∇`*)
「うざい」と思われない程度に…。。。
(↑やっぱりなんとなく気にしてしまうけど(笑))
メールを送ること、以前は抵抗ありました。
最近お気にいりの女の子からのメールは営業でも嬉しいことが分かりました(^^)
心が通じ合えて、信頼関係が築けてきている相手だったらよりそうなのかもしれないですね。
自分を気にしてくれてるのはありがたいですもんね。
疎遠になってる場合 メール送らないと、どんどん記憶も薄れてしまうので思い出してもらうためにメールを送るのも納得です。
送ったメールきっかけにチャットになったことは何度もあります。
どうしてるかなって自然と気になるから気になる時に送っていましたが、最近はあまりメール送ってないですね…
「こんなに送ってくれるのあきなちゃんだけだよ~」と言ってくれる方もいました(^^)
実は誰にでも送ってるわけではなくて、自分がログインしてないとか、疎遠気味になっても何度も送るのは気が進む人にだけです。
それもあるのか返信率は体感としては悪くないほうです。
あとランカーは投下時間もですが、メール送りまくってるからなってるってのもあると思います。
やぱ自分に好意を示してくれる子に惹かれるんじゃないですかね。。
K様、こんばんは。
いつも励みにさせていただいています。
メールについて、K様が書いている記事を見て大体理解できています。
自分のスタイルというのが確立できているように自分で思います。
それは良いのですが。
メールを死ぬほど送り付けていますが、
相手からいっこうに返信がありません。
一応、『あなたと仲良くなりたい!』『あなたとお話ししたい!』という気持ちで話題を振ったり『こんな事あってさ~』みたいに話しかけてみたりしているのですが、
いっこぉーに返信が無い…。
既読はしてくれているようなのですがね、、、
まぁ大体わかるんです。
たぶん、相手にとって、私が話しかけてる話題は特に興味ない、とか、返信をするほどでもない、とか、もしくは「とりあえず既読しとく。」みたいにザックリな対応をされている、とか、
いろいろわかってはいるんです、なんとなく、相手の気持ちとか背景とか。
だから、いつかどっかで『お!マジ?ちょっとたくあんと話してみようかな~』みたいなきっかけが相手に起こっていつか返信が来るのかもしれないけど、
なんていうか…そこまで待てない、って言ったらあれですけど、
どこかで見切りを付けるのも1つの手かな、と思ったりしているワケで。。。
だって、
相手もどこかで『お?』って思ってくれていたら、
『いつもメールありがとう。なかなか返信できなくてごめんね』くらいは連絡くれるんじゃないかな~とか思うんですよね。
それすらも無いから、
どっかで見切りつけたほうが良いよな~と思っています。
いずれにしても、
自分の『さじ加減でどこかで見切りをつける』という『自分次第』になるとは思うんですが、
K様はこういう『メール送っても一応既読にはなるけどいっこぉーに返信無し』みたいな時、どう考えますか?
(どこかの記事では、
『~とか~のような客は相手にしなくて良いです』って書いてあったので、
私もそれを参考にしてはいるんですけど、
こういう、『既読にはしてくれているけど返信が無い』みたいな感じの位置にいるお客さんのケア、悩んじゃいます、いつか目が出るんじゃないか?とか思って…。恋愛に例えると、相手にまったく興味持たれてない片想い状態、って感じ(笑)じゃあ、もう話しかけるのやめれば?って思ったりするんですけどね(笑))
↓この悩みについて書いた、たくあんです。
『次世代チャットモデルのログインメール戦略』という記事で悩み解決しました!
一応その事お伝えしておこうと思って買いておきます(;^_^A
たびたび失礼しましたm(_ _)m
↓↓↓↓↓
私もメールは 苦手です
何故かというと
私が
ダイレクトメールなどが
大嫌いでからです
「頼む時ばかり 頼みやがって。。。」
「困った時ばかり よこすな」
と思っています💦
でも、たしかにタイミングっていうのはありますよね
私も今日から死ぬほど送りつけたいと思います^^