普通のチャットを極めよう

こんばんは。
Kです。
恒例の飯テロです(笑)
「けーさん、メルマガで夜中にご飯の話をするのは反則です。飯テロです。」
と言われたことが何度もあります。しかし、やめません。
夜中にこれを読んでお腹が空いたらチャットどころではなくなるかもしれませんが、食欲を紛らすためにもう寝てしまおうとは思わないはずですから。むしろ目が冴えてしまって、どうしてくれるんだという感じになりそうです。
普段からよく行っていた大衆おそば屋さんがひっそりと閉店し、その跡地にトンカツ屋さんができてしまいました。
しかし、なんと僕はまだそこに行っていません。そして、多分まだ当分は行かないでしょう。
その理由は簡単で、僕が求めているカツ丼がないからです。
そして僕は昨日、近くのうどん屋さんで大盛りのうどんとカツ丼のセットを頼んで久しぶりに堪能しました(^^)
うどん屋さんに入ると、うどんを食べるつもりではいるんです。しかし、メニューを開くと必ずカツ丼が目に入ります。
そして必ずカツ丼を付けてしまいます。
何ならうどんはもうどうでもよくなっていて、カツ丼が食べたくなっているわけです。
あなたの街にも、うどん屋さんがあるはずです(^^)
関東なら主要な駅やショッピングモールなんかに行けば必ずうどん屋さんがあります。ぜひそこでカツ丼を食べてください。
僕はそば屋、うどん屋のカツ丼が至高だと思っています。断言してもいいです。
カツ丼マニアの僕が言うのだから間違いありません。
写真は全然違うフリー素材のものですが、こんな感じです。
本当に「こういうのでいいんだよ」というやつです。
オシャレなカツ丼は要らないんです。専門店のカツ丼はトンカツがおいしいのかもしれませんが、カツ丼にそういうのは求めていません。
矢場とんの味噌カツ丼はたまに食べたくなってしまいますが、それ以外は僕はこの超普通のカツ丼が好きです。
多くのサラリーマン男性にとって、カツ丼というのはそば屋のカツ丼です。
ここで終わると本当に飯テロ記事になってしまうので、強引にライブチャットに繋げます。
まず普通のチャットを追求してください。普通のチャットです。
普通のチャットとは、お客さんが来たら挨拶をして雑談から始まり、会話そのものと時間を楽しんで終わるという一連の流れです。他に何も要らないんです。
お客さんの多くは、実は突拍子もないことや、目新しさ、すごい特徴、パフォーマンスやイベントの類はほとんど求めていません。
求めている場合もありますが、それはきっかけであって目的ではありません。
たとえばコスプレは、コスプレを見たいと思ってチャットに来ているわけじゃないんですよね。コスプレはただのきっかけです。あってもなくていいもので、あれば目を引くというだけのものです。
積極的に新規のお客さんを取っていくための戦略的なアプローチだというつもりでやるのならいいんです。
しかし、何をやったらいいのか分からないという場合は、あれをしよう、これをしようと考えるよりも先に、チャットの基本をちゃんとやることだけに注力した方がいいと思っています。
なぜならお客さんが求めているのは、話せる女性だからです。
毎日の一つずつのチャットを、丁寧にこなしていくことだけをやっていくのでも十分なのかもしれません。
そば屋に入ってカツ丼を頼んで、衣がサクサクの濃厚ソースカツ丼が出てきたら、「コレジャナイ感」しかないんです。
まずは普通のチャットを、丁寧にやっていきましょう。
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普通のチャットがしたいと考えながら
プロフィールやサムネイルをいじっていても着地点がよく分からない、伝わっているのかわからないことがよくあります。
こんな状態でブログ集客に再チャレンジするのは時期尚早なのでしょうか?
Kさんの口から「こういうのでいいんだよ」が出てくると笑ってしまうw