何のために稼ぎますか?

こんにちは。
Kです。
昨日、こちらの記事を公開しました。
はっきり言います。
この記事は、このサイトでしか読めません。
他のどこでも教えていません。
一見ありそうでなかった、衝撃のテクニックです。
記事はメルマガの読者のみに公開しています。
「あー、またその手ですか?またメルマガに登録しないと読めないというオチですか?」
と言われそうですが、そうです。その通りです。
メルマガの読者にならないと読めないようにわざとしています。
メルマガの読者になってもらいたいからです(笑)
こんなテクニックを、1円も取らずに垂れ流しているのは、僕くらいです。
しかも自分はプロダクションの代表なんです。
普通は自社のスタッフにだけ教えれば済むんです。
本当は自社の女性にだけ教えたいです。
でもそんなことはしません。
なぜなら、あなたが仮に他社やフリーでライブチャットの仕事をしているのだとしても、あなたが稼ぐことで業界が変わり、業界が変わることで結果的に僕にもそれが落ちてくるからです。
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全部無料公開しています。
ライブチャットのサイトが公開している基本マニュアルでは物足りなくなっている人もいますよね。
さて、今回は稼ぐ動機についての話です。
「Kさん、またそれですか?もう飽きました」
いやいや待ってください。まだ全然分かっていないはずです。
いいですか?
みんな全然分かっていません。
実はピュアリンクの在籍女性のうちの何人かは、ようやくこれにちゃんと気づき始めています。
ちゃんと分かってほしいんです。
ちゃんと分かった上で、ライブチャットの仕事をもう一度見つめ直してください。
めちゃくちゃスピードアップしますから。
目の前にあるものすべてが、チャットの材料になります。
もうそれをやるのが楽しくて仕方がなくなります。
はっきり言ってこんな面白い仕事はないわけです。
やらない理由はないんです。
しかし、やらない人が依然として多いわけです。
責めているわけじゃないんですよ。ちゃんと分かっていないから、踏み出せないだけなんです。
「ライブチャットの仕事をやりたいです」
と言っておきながら、なかなか初めてくれない女性もやっぱりいます。
お金は必要なんですよね。
もう、喉から手が5本出るくらいに欲しいと思っているんです。
誰よりもお金が欲しいとは思っているんです。
でも、やらない。
やれない。
それはなぜですか?
動機がないからです。
動機がないんです。
稼ぐ動機がないんです。甘いんです。
私はこれでメチャクチャ稼いで、そのお金で何をするという動機がまるでないんです。
だから、動けないんです。
今日の話は、あなたに動機を授けるために書いています。
「いくら稼ぎたいですか?」
という質問をすると、たいていの人はこう答えます。
「んー、そうですね。30万円くらいあれば十分です!」
どうですか?
あなたも似たような金額を算出していませんでしたか?
20万円とか30万円くらいの金額を言い出す人が多いんです。
その算出根拠は、分かりますよね。
1ヶ月の生活費です。
1ヶ月、どのくらいあったら生きていけるか。
その金額を満たすだけの収入があれば満足と考えるわけです。
僕もそんな感覚をずっと持っていました。
しかし、ずっと月額30万くらいを目安にして収入を想定していたら、一見楽なようで、楽じゃないんですよね。
あなたがやろうとしているライブチャットという仕事は、ちゃんとやれば底なしに稼げる商売なんです。
収入なんか、青天井なわけです。
無限に稼げるんです。
何が言いたいのかと言うと、今の基準で月収30万円くらいでうろうろしている場合じゃないと言うことなんです。
お金って、何のために稼ぐんですか?
これを間違えている人はかなり多いです。
「食うためでしょ?」
違います。
最初はそれでもいいです。
でも本当にそれは最初だけです。
「自分の欲求を満たすためでしょ?」
違います。
最初はそれでもいいです(笑)
でもそれもいずれ飽きます。
物欲を満たすためという動機は、強烈なものもあります。
最初のうちはそれでもいいかもしれません。
とにかくどうしても欲しい車があるとか、どうしても欲しい家があるとか、どうしても行きたい旅行があるとか。
もちろんそれを動機にするのもありです。
ただし。
それは、ずっとは続きません。
人間の物欲というのは、意外と底が知れています。
想像できないかもしれませんが、ライブチャットの仕事で収入の桁が変わったら、そのうち買いたいものがなくなるんです。
しかもそれは意外と早くやってきます。
そうなったときが一番危ないんです。
今まで物欲に支えられて稼いでこられたのに、その原動力がなくなってしまったら、途端にしぼんで何もする気が起きなくなります。
お金というのは、基本的には黙っていると減っていくので、何もせずにいるとだんだん窮地になっていきます。
僕は、あなたに早くちゃんと稼いでもらいたいと思っています。
安定的な収入の経路を作って欲しいと思っています。
そのために、ライブチャットというのはすごくいい足がかりなんです。
月収30万。
自分一人、あるいは家族1世帯がそこそこ暮らしていける程度の費用を賄うために働いていてはダメですよ。
それは、食うために働くのと一緒です。
あなたにも家族がいるはずです。
一緒に住んでいる家族と言うよりは、おじいちゃんやおばあちゃんが分かりやすいです。
これは想像するのは結構怖いことだと思うんですが、会って話ができる時間って想像以上に短いんですよね。
僕は経済的にダウンしているときが約7年近くありました。
この7年間は、実家には帰っていません。もちろん祖父や祖母の家などは言うまでもありません。
幸いにもまだ祖母は元気なので、今はいつでも会いに行けるわけです。
会いに行くと、口癖のように言われます。
「あそこの家は、息子に建ててもらっとるんよ」
僕はさすがに家はプレゼントしていませんが、贈り物はよくするようになりました。
欲しいものは大抵買ってあげられます。
おじいちゃん、おばあちゃんにとっては、自分の孫がどんな生活をしているのかは、格好の自慢話のネタになるんです(笑)
僕は7年の間、この手のことはしたくても全くできませんでした。
そもそも帰省すらままなりませんでした。
会って話したくても、お金がないから行けないんです。
話相手になってあげたくても、無理だったんです。
あなたが稼いだお金で、親やおじいちゃん、おばあちゃんの望みがいくらでも叶えられるとしたらどうですか?
高齢者住宅とか、介護施設に入るのにもお金が必要です。
そんなお金を、あなたが自分の力で工面できるとしたら、どうですか?
お金というのは生きた使い方をしないといけないんです。
何のために稼ぐのか。
自分一人食わんがために働くのは、単なる労働者です。
そうじゃなくて、あなたが稼いだお金で大切な人を救えるようになるとか、希望を与えられるようになること。
お金というのは、あなたの周りにいる人たちを一緒に豊かにしてあげられるツールなんです。
だから、あなたが十分に動ける、できるだけ若いうちからまとまったお金を得ることを考えておかないといけないんです。
あなたが経済的自立を果たした上で、さらにあなたの実力で生み出したお金によって、親の面倒まで余裕で見られるようになるとしたらどうですか?
嬉しくないですか?
これこそが、稼ぐ動機です。
今、稼ぐ動機です。
とはいっても、一足飛びに大金を得ることはできないので、ステップを踏んで1段階ずつ上がっていくことにはなります。
今本気で積み上げていけば、その後は楽です。
僕のところでライブチャットの仕事をしている女性の中には、現在家庭問題を抱えている人もいます。
最初は自立をしたらその問題から抜け出せると考えていたんですが、実は自立を果たした上で自由に扱えるお金を持っていれば、以前までは常に悩まされ続けていたはずの問題を根本から解決できる可能性もあるということに気づけるようになってきているんです。
つまり、あなたがちゃんと自立してお金を得ることによって、今まで悩まされてきた人間関係の問題を、解消できるかもしれないんです。
僕は悩みの相談も受けていますが、実際に何十年にも渡って親との確執を続けてきた女性が、自分の経済的自立によって親を理解できるようになり、和解して今では普通の親子以上の関係を築き直しているという例があるくらいです。
時間があるときに、一度じっくり考えてみてください。
ちゃんと動機がハマったら、ライブチャットの仕事に対する熱は、半端じゃないものになると思います。
なぜなら、普通の仕事ではとても考えられないような自由設計ができるからです。
しっかりと前を向いてやり抜けば、確実に結果が出る世界です。
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そっか…動機ってこれも動機になる。
さっき、50万を手に入れたところでその先がわからない、思考停止しそうと書いていたけど、実は日頃、あまりにも遠すぎて望みとしてすら思い描かなかったことが、可能になるかもしれないのか。
別にそれだけじゃないんですけど、思考を変えるのって大事ですね。
>自分一人食わんがために働くのは、単なる労働者です。
そうじゃなくて、あなたが稼いだお金で大切な人を救えるようになるとか、希望を与えられるようになること。
お金というのは、あなたの周りにいる人たちを一緒に豊かにしてあげられるツールなんです。
だから、あなたが十分に動ける、できるだけ若いうちからまとまったお金を得ることを考えておかないといけないんです。
初めは私利私欲でした。
でも、人はみんなそんな面があると思っています。
自分が幸せだと感じているから、誰かも幸せにできると。
それを踏まえた上で、私は幸せにしたい人がいます。
家族もそのうちに入ります。
なんとなく、うっすらとした光みたいなものは見えるんです。
問題の解決方法はわからない。あるいはお金があったって解決するようなことじゃないのかもしれない。そう今は思っていても、お金を得ることによってそもそも私の立つステージが変わってしまい、そもそも問題だと思っていたことが問題でなくなる。
そういうことすらあるんじゃないかな、というイメージすら出てきました。
私の中にいろんな野望(笑)がありましたが、それを数か月でひとつひとつ吟味していきました。
今思えば、そんな期間になった気がします。
やってみて思ったことは、
「実は本当に実現したいことってそう多くはないかもしれない」
ということです。
夢はでっかく!という気持ちを捨てたわけではないですが、それを負いつつも現実と折り合いをつけて、かつ大きく伸ばしていくためにはどうしたらいいのか??
そのアプローチもありだと思ったのです。
実現したいことがいくつもあったとしても、全てを一度にできることはないです。
可能性をつまないようにアンテナは張っておきながらも、目下いちばん必要としているもの。
現実的なものからどんどん頑張っていきたいと思います。
うまくまとまらなくなりましたが、そんな感じです。
チャットが私にもたらしてくれたものは、想像以上に大きいです。
まず、稼ぐ動機をちゃんと考えるというお話でしたね。
そして現実として、稼げるうちにきちんと稼ぐ。
私の場合、ひとつ生々しいハードルを設けるとすれば
「20代のうちに」
という制約でしょう。
これだけでかなり縛られます。
残り数年間で少なくとも土台は築いて、ていうか土台できたよっしゃとか言ってる場合じゃなくて、早々に50万円をベースにしてさらに伸ばしていかないといけない。
貯蓄をすることだけが目的ではないんだけれども、目標金額に到達するまでに手を付けたくないので、そもそもチャットの稼ぎを生活の基盤としたくはない。なるべくそこに手を付けたくないという気持ちがある。稼いだ傍から生活費に消えてしまうのはむなしさを感じてしまう。