準天才になろう

こんばんは。
Kです。
短期集中トレーニングの概要の続きです(^^)
続々と質問も来ています。
まずは、これを読んでください。
主にライブチャットの事務所運営者に向けたメッセージ案の抜粋です。ある計画を考えていました。今ブログでせっせと話している短期集中トレーニングを考えるきっかけになったものです。
天才肌の女性を探して大きな成果を得ること自体は、間違いではないのかもしれません。
しかしあなたの事務所には、結果を出せずにずっともがいている女性が大量にいたりしませんか?実はそういう女性たちが、将来あなたの事務所を強力に支える大事な層を担ってくれるようになるかもしれません。
天才肌の女性を探すのには、相当な労力が必要です。
いつやってくるかも分からないのです。しかし、準天才を育てることは不可能ではありません。
天才肌の女性は、飽きたら出て行くこともあります。
天才肌には天才肌たる所以があり、自分の実力を生かせる環境に移ることを厭わず、また自分の実力にモノを言わせてワガママを言ってくるかもしれません。事務所にとって本当に重要な人材というのは、事務所や管理者であるあなたと一緒にチャットをし続けたいと熱心に思ってくれる女性です。
そういう女性は教育によってのみ作れます。
その計画の一環としてライブチャット事務所関係者にアプローチすることを考えていて、告知するための文章まで作っていました(笑)
その一部がこの文章です。
そもそもまだ計画段階だったので、公開はしていません。
僕がこの計画で目指そうと思っていたのは、チャットモデルの「準天才」となる女性を作り出すことでした。
秀才ではありません。準天才です(^^)
ライブチャット業界では、今も天才肌の女性が求められています。
天才肌の女性というのは、何も教わらなくてもなんとかなってしまっている女性のことです。
何の業界でも言えることですが、そういう人が一定数存在していて、大量に採用し続けていれば、光る存在が出てくるわけです。
何も考えなくていいので、楽なんですよね。
しかし、よく分析してみると、組織を支えているのはそういう天才肌ではなく、ずっと安定的に動いてくれる天才肌に準ずるレベルの人たちであることが分かります。
もしかするとこのことに気づいている運営者もかなりいるのかもしれません。
でも気づいていたとしても、難しいんですよね、そういう準天才レベルの人材を確保するのは。
ほとんど教育でしか生まれないので、なかなか出てこないんです。
これもライブチャット業界に限った話ではありませんが、社内で行われる教育は、少なからず天才肌をモデルケースとしているものがあります。
教育者自身がチャットモデル経験者の天才肌である場合もあり、自分の経験を元に指導しようとします。
また、女性の方も無意識ながらランキングなどを見て天才肌の女性をトレースしようとしてつまずくことが非常に多く、これで差を感じて自己否定に走ったりします。
無理なんですよね。
天才肌を追うこと自体が、間違っているわけです。
置かれている前提条件や、持っているものも全部違うんです。
天才肌の女性で、自分がなぜ結果を出せているのかを正確に説明できる人はほとんどいません。
天才肌を意識することは今後一切やめてしまい、まずは一通り必要な訓練を受けて準天才を目指した方が早いんじゃないかということです(^^)
そもそもの目的は、ライブチャットで満足のいくレベルの収入を得ることであり、事務所運営者はライブチャット事業の収益をより安定的に高めることなんです。
女性にとっては天才肌と肩を並べることが目的でもなければ、事務所にとっては天才肌を大量保有することが目的でもないんです。
言いたいことが伝わるかどうか分かりませんが、ちゃんと一通り勉強してしまいましょうということですね(^^)
そして、みんなで勝ってもらいたいんです。
質問や要望なども、コメントに書いてもらえれば、検討します。
あなたも一緒に、準天才を目指しませんか?
コメント
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今、その事務所はライブチャット事業をやめているので言えますが。
質問をしてメモを取ったとしても、同じことを聞かれるのが苦手な天才肌さんは多い気がします。
準天才肌を目指す私は、わからないところが分からない
言語化出来ないことが多いので質問がしにくくなる。なんてこともあります