私はチャットレディには向いていますか?

こんばんは。
Kです。
こういう質問は、時々来ます。
「私、チャットレディには向いてなさそうです。どう思いますか?」
「私は本当にチャットレディに合っているんでしょうか?」
多いです。
まあ多いです。
もしかすると、あなたもおぼろげながらそんなことを考えているかもしれません。
つい先月もこんな記事を書きましたよね。
ライブチャットというのは、女性にとっては恐ろしく平等な市場だと思います。
今まで大きなハードルとしてのしかかっていたほとんどの問題が、このライブチャットだと解消されるんです。
あなたはどうですか?
働きたいのに働けない理由を抱えていませんでしたか?
- 年齢が高い
- 田舎に住んでいる(仕事がない)
- 賃金が安い
- 身体が悪い(肉体労働を含む、時間拘束系の仕事ができない)
- 学歴がない
- お金がない(勉強や準備に費やすお金が出せない)
- 子供がいて時間が作れない(親の介護を含む)
今まで、実に多くの女性が、この手の様々な問題を抱えていて、それが原因で身動きが取れなかったんです。
働きたくても働けなかったんです。
本当は働きたいんですよね。僕がこれまでに会ってきた女性は、ちゃんとした機会さえあれば、真面目に働きたいと強く思っている人ばかりでした。
実際今はそう思っていなくても、何らかの理由があってそう思わないようにしているだけで、本当はちゃんと働きたいという意志を胸に秘めているんだと思うんです。
どうですか?
違いますか?
働きたくてもいろんな理由があって、満足に働けそうにないと判断して、自分でその選択を諦めていたわけです。
そこに登場したのが、ライブチャットです。
もう、これを見た瞬間に、
「こ、これや!!」
くらいに思ってほしいんです(笑)
これなんですよ。
今まで女性に大きくのしかかってきた、様々な制約のほとんどが、このライブチャットにはありません。
一人の女性として、同じスタートラインに立てるんです。
はっきり言いますが、こんな画期的な仕事形態は、他のどこを探しても見当たりません。
見当たりませんよ。あるのなら僕に教えてください。
ないと思いますよ。
絶対にないです。
僕はこれまでに多くのビジネスを見てきましたが、女性が踏み込むためのハードルがここまで低い仕事は見たことがありませんから。
さらに驚くべきことがあります。
あなたが女性である限り、ライブチャットの仕事はなくなりません。
多少形は変わる可能性がありますが、このライブチャットという仕事は、まずなくなることはあり得ません。
なぜなら、この商売の本質は、常に需要を満たし続けていることだからです。
あなたが女性である限り、絶えずこの仕事は生き続けます。
やり続けられます。
もちろんおばあちゃんになってまでやる人はいないでしょうが、その頃には別の世界が見えています。
「でも・・・やっぱり私には・・・」
と思う場合は、僕にまず相談してください。
あなたがライブチャットの仕事に向いていないという理由を、一つずつ潰しますから。
そんな理由はないんです。
大丈夫だと思いますよ。
少なくとも、こんなサイトの記事を熱心に読んでくれているわけです。
あなたはライブチャットそのものには何となくでも興味を持っているんですよね。
だったら大丈夫です。
どうしても向いていない人というのは、人と話すのが全くもって嫌いという人だけです。
「私はそうかも・・・」
と思ったあなたは、まだまだ甘いです。
あなたが思っているようなレベルなら、全然問題ありません。
僕がここで言っているのは、何もかも信じられず、毎日一人だけでひっそりと生きていたいという重篤な人のことです。
残念ですが、あなたはこれに該当することは絶対にありません(笑)
僕はこのような人に、未だかつて一度も会ったことはありませんからね。
「私は人が嫌いです。一人が良いんです」
というタイプの人にも多く会いましたが、全員ウソつきでした。
人嫌いの人は、本当は人嫌いじゃないんですよね。
うまく調和の取れる相手がたまたまいなかったから、どうでもいい相手とコミュニケーションを取るのが苦痛、というだけなんです。
こういう人は、一度話が合う人が見つかると、ものすごく楽しそうにしゃべってくれます(^^)
ちょっと話が逸れましたが、向いていないということはまずありません。
安心してください。
どうしても気になるという場合は、僕にメールをください。
ライブチャットの仕事。少しでも興味がある、やってみても良いかも、人生を変えるきっかけが欲しいと思っている場合は、ぜひ一度足を踏み込んでみて欲しいと思います。
別にピュアリンクじゃなくてもいいです。
できたら僕のところに来てくれるのが嬉しいですが、あなたが結果的にそれで自立してうまくいくのであれば、どこでもいいと思います。
やってみてください。
変わりますから。
見える世界が変わりますから。
こんな平等な条件の仕事はありません。
メルマガも書いています。
気になる場合は、登録してみてください。勉強するのも大事なことです。
ライブチャットの仕事の雰囲気が掴めるかもしれません。
「私はライブチャットに向いていますか?」
とあなたに聞かれたら、僕は必ずこう答えます。
はい、向いています(^^)
保証します。
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できない理由作りをやめることは、自分を楽にしてあげることです。
たとえ本当にできなかったとしても、その原因を他人のせいにするよりは、私がやらないからだ、私ができないからだと思うこと。
自分を責めているように見えて、長い目で見たらこの方が、ずっといいと気づきました。
それは、またチャンスがめぐってきたとき、あるいは、挑戦したいと思ったとき、私の意思さえあればエントリーできる、と言えると思うからです。
もちろん、現実はそんなに甘くないことも知っています。
今掴まなかったチャンスは、もう二度と巡り会えないことも、往々にしてあります。
だけど、それも含めて
「ああ~、やらなかった私のせいだったな~」
「だから今度こそ頑張ろう」
と、次の方向転換のエネルギーに変えられるのではないかと思いました。
はじめまして。
ちょっと疑問に思ったのですが、普通はどうでもいい人相手の方がコミュニケーションは楽なのではないですか?
私は仲良くなりたい友達と話す時の方が気を使ってしまって疲れて、結局現在は電話帳から仕事関係と家族以外の人間を削除しました。
チャットのお客さんも、言い方は悪いですが「リアルでは会わないどうでもいい人」と思ってるから自分の考えも言えるし、お客さんも知り合いじゃないからこそ私にディープな悩みを相談してくるのじゃないかなぁ、と思っているので…。
もしかしたら私が発達障害だから少し考え方がずれているのかも知れませんが…。