市川のチャットルームは急速整備中です

こんばんは。

Kです。

 

JR市川駅前は、夜はライトアップされています(^^)

こういうのを見ると、クリスマスと年末が見えてくる感じがしますね。

 

長らく改装中だった市川のチャットルームですが、ようやく整備が本格化しています。

ここに来て急速に環境ができあがってきています。

なぜこんなに時間がかかっていたのかというと、機材の類をすべて入れ替え、全面的に清掃を入れたからです。

最初はここまで大がかりなことをするつもりはなかったんですが、本八幡のチャットルームが思いの外ウケがいいので、改装整備中だった市川のチャットルームもこれに倣って仕切り直すことにしたんです。

本八幡チャットルームの様子を知りたい場合は、こちらの記事を読んでみてください。メルマガ読者限定記事です。

本八幡チャットルームの利用案内

 

最も重視しているのは、もちろん快適性です。

快適性を追求するためにまず必要なのが、衛生面です。

とにかく汚いところでは仕事はできないんです。

特に女性が長い時間仕事をする場所としては、清潔さよりも重視されるべき要素はないと思っています。

 

本八幡のチャットルームもかなりきれいだと言われますが、こちらはもっときれいです。

建物は決して新しくはありませんが、清掃は業務用清掃を2度入れました。

エアコンも入れ直しました。

カーテンも変えています。二重レースと遮光カーテンを新たに全室付け替えました。

普通のチャットルームだと、カーテンに見えるものがカーテンじゃなかったり、遮光カーテンのみを使っているところが多いですが、市川の部屋は完全に住居用のカーテンで、UVカットのレースカーテンまですべての窓につけました。

 

今日は全室に加湿空気清浄機が入ります。

本八幡のチャットルームも、

「ここ、普通に住めますね」

とよく言われます(笑)

市川のチャットルームは、もっと住めます。

 

別に住まなくていいんですが、人が快適に生活できる空間だからこそ、仮に長時間そこに居続けてもストレスにならないんです。

僕は、まず僕がそこにいて快適でいられることを必須条件にしています。

 

先日は僕のオフィスによく出入りしている業者の人にこの部屋を見てもらったんですが、ものすごい驚きぶりでした。

その人にも、「住めるなら私が住みたいくらいです」と言われました。

まだもうしばらく整備には時間がかかります。

本八幡のチャットルームにはない設備もいくつかあります。

すでにこの市川のチャットルームは何人かに見てもらっていますが、人によっては手の届かない非日常の空間に見えるようです。

 

チャットで安定的に稼いだら、将来こんな場所で生活できるかもしれないという、ちょっとありえない生活空間を、リアルに体験できるかもしれません。

さあ、どうでしょうね(笑)

 

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