チャットルームは拡張を続けています

こんばんは。

Kです。

 

市川のチャットルームは、現在完全リニューアル中です。

もうしばらくで設備の入れ直しが完了するので、これで本格的に再始動できるようになります。

 

そして、本八幡のチャットルームも、実はまだ進化しています(笑)

「Kさん、ちょっとやり過ぎなんじゃないですか?」

という女性もいましたが、大丈夫です。まだまだこんなレベルではありません。

本八幡のチャットルームは、まだ発展途上なんです。

ここは本当は臨時で作ったチャットルームだということで、役目を終えたら閉じるつもりでしたが、在籍女性や面談に来る女性にはとにかく好評なので、しばらく残しておくことを考えています。

 

そして今回、こんなものを導入しました。

それがこの記事にある画像です。

何だか分かりますか?

 

実はこれ、布団乾燥機なんです。

深夜勤務で入る女性にとって、このベッドは大敵ではあるんですが、仮眠用としてはやっぱり便利でもあります。

仮眠でも何でも、気にはなりますよね。

チャットルームに備え付けられている仮眠用のベッドのふとんを、さすがに外に干したりはできません。

シーツ交換くらいはしていますが、それでも限界もあります。

 

最近は便利なものがあるんですよね。

僕は昔の布団乾燥機しか知りませんでしたが、最近のものはスグレモノで、布団の中に入れる空気袋が要らないそうです。

これなら、排気口のホースをベッドのふとんの中に差し込むだけで使えるので、自分で仮眠する前でも使えます。

 

ピュアリンクでは、衛生環境に特に注意を払っています。

これがクリアされないと、安心して仕事ができないんですよね。

安心して仕事ができないだけならまだいいんですが、女性が何時間もいる場所というのは、確実にその女性に何らかの影響を与えます。

 

清潔で快適な環境は、仕事のパフォーマンスに直結することが分かっています。

だったらそれに力を入れない手はありませんよね。

 

大手ライブチャットプロダクションの中には、部屋の清掃を清掃専門のスタッフを雇ってやらせているところもあります。

それはそれで成り立っているのでいいんですが、僕はこれでは満足しません(笑)

 

だってね、よく考えてほしいんですよね。

清掃専門の業者を雇って掃除をしているところって、色んなところがありますよね。

実際にその場所を見て、きれいだと思いますか?

大手のカラオケ店とか、ホテルなんかも、当たり前ですが清掃専門のスタッフを雇っています。

 

ところが、必ずしも常に満足できるレベルで清潔に保たれているとは、とても言いがたいですよね。

言いがたいんです。

 

何が言いたいのかというと、掃除は自分でやった方が早いし確実だということです。

清掃業者を悪く言うつもりはありませんが、ホテルなどの回転率の高い部屋の清掃レベルを見たら、それはすぐに分かります。

彼らには時間がないんです。

一部屋の掃除に割り当てられている時間は、めちゃくちゃ短いんです。

 

考えたらすぐに分かることです。

とにかくさっさと掃除を済ませて、効率的に「こなす」ことだけを考えています。

きれいになろうがなるまいが、掃除ができる時間は決まっているんです。

 

ということで、僕が立ち寄るときは毎日全面的に掃除を入れています。

実際にその部屋を使用する女性の中にも、自発的に部屋を掃除してくれる人が何人もいます。

掃除用具はそろえまくっています(笑)

 

多分この布団乾燥機も、めちゃくちゃ稼働しまくると思います。

それでいいと思います。

 

快適な環境は、自分たちで作るものです。

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