バカになる勇気

こんばんは。
Kです。
ライブチャットのサイトを見ていると、もう相当以前から現役を張り続けている女性が何人も見つかります。
僕がライブチャットの事業を始めようとしていた頃には既にいた女性が、今もまだ何人も残っています。
見ていて嬉しくなりますね。
そういう女性を見つけて嬉しくなるのは、ライブチャット歴が長いユーザーも同じだろうと思います。
結局のところ、好きなんですよね。
ライブチャットという仕事そのものが、好きで仕方がないんです。
それは僕も同じです(^^)
ライブ配信の知名度はかなり高くなってきたのに、ライブチャットはライブチャットで別物として存在し続けています。
そして形もほとんど変わりません。
僕がこのライブチャットに可能性を見ているのは、サービスの核となるものが人間のコミュニケーションだからなのかもしれません。
ライブ配信は、言ってもそのほとんどは放送です。
1対多の放送の概念の抜け出していません。
人間が感じる最も高い価値というのは、マンツーマンのサービスなんですよね。
ピュアリンクでは、2ショットを重視するように女性にずっと言い続けています。
2ショットの会話こそが、ライブチャットの真髄だと思っているからです。
これを真面目にやろうと思ったら本当に大変なんですよね。
疲れるんです。
しかしその疲れる2ショットのライブチャットを、本気でやり続けたらどうなるでしょうか?
その答えは2ショットでチャット中の女性を眺めていればすぐに想像がつきます。
すごい女性になると、2ショットで昼でも夜でも予定が埋め尽くされるようになります。
2ショットで安定的にチャットをやろうと思ったら、かなり頑張らないといけません。
適当にやっていたらそうはならないんですよね。
ピュアリンクには2ショットお化けの女性がたくさんいます(笑)
そういう女性は、チャットの仕事が大好きで、一人一人のチャットを一つずつ丁寧にこなしています。
ほぼそれの繰り返しでしかありません。
ライブチャットは好きになっていい仕事です(^^)
僕が言わなくても、たぶんあなたはライブチャットが大好きです。
だからこのブログを読んでいます。
どうせ好きになるのなら、チャットバカと言われるくらいに入れ込んでもいいと思うんです。
どこまでもマニアックに探求できる仕事ですし、どこまでも遊べる仕事です。
おまけにやり方次第では、青天井の世界です。
僕はITの仕事をしていますが、プログラムに関してははっきり言ってオタクの部類だと言ってもいいと思います(笑)
寝ても覚めてもプログラムを書いていますから。
自宅でも暇さえあれば、そういう本を読んでいるわけです。多分他人が見たら狂っていると思います。
同じ業界にいて、そんなことをしている人は一部だけです。
でもそれだけ入れ込んでいるということでもあるんですよね。
入れ込んでいるというのは、愛しているということでもあります。その仕事が好きで好きでたまらないんです(笑)
ライブチャットが好きで好きで仕方がなくなったら、誰も勝ち目はありません(^^)
もっとバカになっていいです。タガが外れたようにやってみたらいいと思うんです。
コメント
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一緒になってバカになる勇気が今必要かもしれない。
理性的すぎる。
楽しくなるのなら、そのほうがいいしその勇気を。
「会話に困ったら脱ぐ」みたいな楽観さがある人が羨ましいです。こっちはそれができたら苦労しないのにみたいな(^^;)
きっと縛られてなくて、性にポジティブなんでしょうね☆
アダルトで活躍してるマインド、物事への見方にとても興味あります。
嫌々ではなくて、やはり本人が楽しんでないと長くは続かないと思うので。。
貞操観念に縛られてないとかは、元々やはりそうだったのかな。それともきっかけがあって変わったのか!?
ただ慣れていっただけなのか。
稼がなきゃだからそんなこと言ってられない、なのか。
人生には思い切りが必要な時があるってのは分かってます。