チャットに出るのが億劫なときは(2)

明けましておめでとうございます。
Kです。
さきほどのこの記事の続きです。
嫌なお客さんは必ずいます。
それがいない世界は無菌室であり、無菌室で生きるのは楽しくも何ともないという話でした。
仕事をする場合、無菌室でも何でも、無難な方がいいと思うかもしれませんが、これも大きな間違いです。
無難な仕事というのは、早晩廃れていきます。
無難な仕事というのは、=安全な仕事という意味でもあります。
安全で何のリスクもない仕事。これの究極の姿は完全時給制の時間労働か、完全な内職です。
もう想像できると思いますが、どちらも面白くはないですよね。何年も続けられそうにありません。
「いや、大丈夫です!私はそういう無難で安全な仕事の方がいいです」
そうですか。
だったら、もう来ないでください。
無難に仕事をして、無難に生きようとすればするほど、それはそれはつまらない人生への道を進むことになります。
当たり前ですよね。
そこ行くと、ライブチャットは違うわけです。
僕はライブチャットを散々安全だと言いまくっていますが、安全ですよ。
普通の仕事に比べたら、圧倒的に安全です。
ケガする心配もありませんしね。
人間関係のトラブルに巻き込まれることも、ほぼありません。ゼロではないでしょうが、普通の仕事に比べたら、その確率は恐ろしく低くなるはずです。
そういう中でも、嫌なお客さんに当たる可能性はゼロにはならないわけです。
それでいいと思いませんか?
男性と会うわけでもなく、直接手を下されるわけでもないんです。
ここまで安全な上に、さらに無菌になったら、何も残りませんよ(笑)
そんなことよりも、その状況を楽しめるくらいの余裕を持った方がいいです。
「それが持てないから困っているんです!」
という返し文句が来そうですが、
いやいや、だから、その実験場所としてライブチャットを使えばいいでしょう。
こんないい遊び場はないですよ。
自分は無傷で、男性のことを勉強しまくれるわけです。
ライブチャットいうのは、決して特殊な空間じゃないんですよね。
現実世界の縮図なんです。
ライブチャットのサイトで起きることは、現実世界でも起きるわけです。
ライブチャットのサイトにいるような男は、現実世界にも必ずいるわけです。
当たり前ですよね。実際に生身の人間がお客さんとして来ているわけですから。
それがネット越しか、リアルかの違いだけであって、本質は何も変わりません。
何も変わらないんです。
僕が言いたいことは一つだけです。
ライブチャットでうまく立ち回れるようになったら、現実世界でも思ったように立ち回れるようになります。
何しろ、相手にしている人たちは同じ男性なんですから(笑)
こんなに安全で、こんなに面白おかしく、しかもお金をもらいながら勉強できる環境なんか、どこを探してもありませんよね(笑)
自分で言っていて、笑えてきました。(笑)がたくさんついてしまいます。
そのぐらい、驚くべきことなんです。
そろそろ答えを話すことにします。
多くのチャットレディが勘違いしていることを話します。
この記事の内容は、永久保存版になります。
いいですか?
多くのチャットレディの女性は、お客さんである男性に合わせようとします。
これがすべての間違いの始まりです。
誰にそんなことを教わったんですか?
僕が一度でもそんなことを教えましたか?
教えていません。
一切教えていません。
ライブチャットというのは、女性がかなり自由に好き勝手できる場所なんです。
「チャットが辛いです」
「ログインするのが億劫です・・・」
こういうことをいう女性の大半は、チャットがつらいのではなく、自分の思うようなチャットができなくて辛いんです。
そりゃそうですよね。
人と話すというのは、普通は快楽なんですよ。
女性は特にその傾向がありますよね。誰かと話すことでストレスを解消しているんです。
その会話をすることで逆にストレスになる・・・その原因は、本当はしたくもない会話をしているからです。
お金のために。
これが、間違いなんです。
この発想を、根本から変えないと、いつまで経っても辛いチャットが続きます。
実はピュアリンクに来てからチャットが面白くて仕方がないという女性が何人かいます。
残念ながら在籍女性でもまだこの感覚を味わえていない人もいますが、大丈夫です。
必ず分かるようになりますから。
覚えてください。
ライブチャットは、女性が自由にできる仕事です。
あなたが好きなようにやったらいいんです。
もちろんパターンはありますよ。仕事なので、うまくいくパターンとか方法論はあります。
それでも、あなたが楽しくその場を作ること、相手との会話を楽しめることが最も大事な要素なんです。
それなくして、ライブチャットは成立しません。
何か自分の意に沿わないチャットになっていると思ったら、それは我慢してやり続ける必要はないんです。
お金を払っているのは確かに男性のお客さんですが、立場は女性のあなたの方が上なんです。
いいですか、女性の方が上ですよ。
これを思いだしてください。
困ったらいつもこれです。
あなたがどんなに容姿に恵まれていなかったとしても、あるいは年齢的に負い目があったとしても、関係ありません。
ライブチャットにおいて、男性はお金を払ってあなたを選んでいるんです。
あなたが彼に無理矢理選ばせているわけじゃありません。
彼が自分の意思で選んでいるんです。
ここを間違えてはダメです。
油断すると、すぐお客さんの都合に合わせたくなるかもしれませんが、ぐっと堪えてください。
ライブチャットのサイトに出演している時点で、あなたはアイドルと同等なのです。
売れていても売れていなくても関係ありません。
売れないアイドルは、延々と客に迎合した姿勢を取り続けます。
結果的にさらに落ちぶれていきます。
違うんですよね。
女性のあなたは、あなたが思うとおりのチャットを、納得のいく形で展開すればそれでいいんです。
結果的にそれであなたが楽しく感じられることで、それに集まってきた男性も楽しめるんです。
あなたはチャットでどんな話をしたいのか?
どんな楽しい時間を作りたいのか?
これだけを考えることに時間を費やしましょう。これは、脳みそが10回ショートするくらい考え続けてもいいです。
ものすごく大事なことです。
チャットが辛いと感じるのは、辛いチャットをしているからです。
自分では望んでいない話題や進め方に甘んじているからです。
そんなものにいちいち合わせる必要なんかありません。
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男性に色目つかって媚びてる女って
女から嫌われてシカトされます。
男性を知り尽くしたところで有利なのは
水商売だけです。
あとはサイトでネズミ講みたいな詐欺や
結婚詐欺師みたいなビジネスやるといいです。
男性の事なんて勉強したくないです。
そのせいで嫌悪感に苛まれているんです。
掲示板やサイトを見たとき、男性目線の欲望漫画や
動画の広告が出て来て目障りです。不快です。
恋愛白書パステル、恋愛漫画など女性向け漫画でも
吐き気がする程です。
ライブチャットに遊びに来る男性、
女の居ない環境で育った男性には
好印象だと思います。
勝手にスクショされて個人のブログに貼る
最低野郎が居るんですね…。
貼られても「ネットアイドルになった」位にしか
思わないけどな。。。
個人情報の漏れる可能性のある写真はアップしないです。
チャットする時はウィッグやカラコンやコスプレなど
した方が良いのかもしれませんね。
濃いメイクも良いと思います。
女性、つまりチャットモデルが上でいいのですね。
チャットの相手はなかなかそう言ってくれません。
「お金を払っている男性が中心なんだから」という自分に都合のいい理屈で説教されたこともあります。
その方と話すのが苦痛で…お気に入り解除されたとこには、解放感がありました。
メールだけの会員が「お前」と見下した態度でいたので切り捨てました。
これはもう仕方なかったと思います。
いざつながると、牛耳るということはできない。
それは私がまだまだレベルが低くて客に振り回されているということ。
上から目線の攻撃的メールに自分を見失いそうになることが度々ありますが、きっと通過点。
(^.^)
アイドルと同等の認識を持ってから、何か自分の中で変わって、より輝きたくもなって。。
支えになる記事です。
やはり定期的に読み返すといいですね。
合わせてしんどくなってたなぁって気づくこともできます。