ライブチャットが勉強材料としても優秀なところ

こんばんは。
Kです。
「研修論文の次の公開まだですか?」
まだです(^^;)
1つずつが長いんですよ。
これからさらに大作が多いので、どうしようかと思っています・・・。
ちゃんと公開しますよ。僕は今月、ものすごい出費になりそうです。
僕はこのサイトで、ライブチャットというものがいかに恐ろしい、とてつもない仕事の形態かということを何度も説明しています。
特に女性にとっては、これ以上ないと言い切ってしまっていいくらいに、最もタッチしやすく、経験値を取り出しやすい仕事です。
何にでも応用できますから。
極端にハードルが低いにもかかわらず、ほぼノーリスクに近い。
しかも、他の一般的な仕事と違って、「商売」をゼロから学べます。
こんなことを強調して話すのは、多分僕だけでしょうね(笑)
でも本当にないんですよ。
ちゃんと「商売」を勉強できる場所って。しかも、0円で。
会社員でもパートでもアルバイトでもいいですが、普通の仕事はもちろん、普通じゃない仕事も含めて、世の中の大半の仕事は、商売を学んだりできません。
全くできないわけではないですが、タッチできる場所は少なすぎるんです。
一従業員の分際で、できることは限られていますしね。
ところが、ライブチャットは、全部できる。
これ、本当にあり得ないレベルですごいことなんです。
セールスの勉強、マーケティングの勉強、広告の勉強をしたい女性にとっては、よだれが落ちるほどとてつもない環境なんです。
ライブチャットというものを知らないから、あるいは変な色眼鏡で見ていて、本質が見えないから、やらないだけです。
このメリットを知ったら、誰でもやりたがります。
しかも、ライブチャットには、もう一つ、他の仕事にはない決定的な強みがあります。
商売の勉強材料としての強みですよ。
何だと思いますか?
「アフィリエイトでもいいんじゃないの?」
とか、
「転売とかネットショップでもいいんじゃないですか?」
と思うかもしれませんが、ダメです。
ライブチャットには、商売をする上で最も大事なポイントがちゃんとあるんです。
さあそれは何か?
答えは簡単、あなたがいつも悩まされている(かもしれない)、お客さんの顔が見えることです。
実際には顔が見えていないかもしれませんが、画面の向こう側に確かにいる、リアルな人間を毎日目の当たりにしていますよね。
これなんです。
これが、他の商売にはほとんどありません。
買い手の存在が明確にならないから、いつまで経っても稼げないんです。
実は副業でもインターネットのビジネスでも何でもいいんですが、これでうまくいかないことの原因のトップ3に入るのが、これです。
お客さんが誰だか分からない
これは結構深刻な問題なんです。
「え、お金を稼ぐのにお客さんの顔が見えないってありえないですよね?」
と思っている人は、正解です。
その感覚が正しいです。
しかし、インターネットを使ってちょっと稼ごうというようなことを考えるとき、大半のビジネスは売上の元が広告です。
ネットショップはまだ自分の商品を売るのでマシですが、それ以外の商売はほぼ広告です。
アフィリエイトだって広告ですし、一時期大流行したYouTuberも広告で稼ぐんですよね。
つまり、お金を払ってくれる人が何者なのか、さっぱりイメージできないんです。
これは、おかしいことなんです。
ところが、ライブチャットではちゃんとお客さんの存在が分かります。
何をしたら売れて、何をしたら売れない。
何をしたら来て、何をしたら逃げる。
全部分かるでしょ?
こういう、商売の基本がすべて詰まっています。
ライブチャットでうまく行く人は、他のどんな商売をやってもうまくいきます。
自分で組み立てられるようになるんです。
ライブチャットで一生食っていこうなんて考えなくていいので、これで得られることを全部根こそぎもらっていこう、くらいのつもりでやってみたらいいですね。
人生どうなるか分かりませんよね。
将来のパートナーが、ある日突然、
「小洒落たラーメン屋やりたいんだよね」
と言ってきたらどうしますか?
ライブチャットで実験をしまくっていたら、売れるラーメン屋のプロデュースだってできるようになります。
ラーメン屋に限らず飲食などの店舗による仕事は、何も知らない状態でやり始めると絶対失敗しますし、失敗したときのダメージが計り知れないんですよね。
ライブチャットは、実験し放題です。タダです。すごすぎます。
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