面接が怖いあなたへ

こんばんは。

Kです。

 

「面談ってどんなことをするんですか?!」

こういう質問はよく受けます(笑)

 

「面接はやっぱり怖いです」

という言葉を女性本人から直接聞いたことはありませんが、怖いだろうなと思うのはよく分かります。

実際怖いですよね。

というか、実は僕も怖いです^^;

 

そりゃ怖いですよ。だいたい僕は人見知りで話し下手なんです。

「いやー、お前嘘つくなや!!」

と思ってくれた方、ありがとうございます。

 

実は気を張っているんです。

本当は怖いわけです。早口にもなります(笑)

男の僕ですら怖いんですから、女性はもっと怖いはずです。

僕はそれを、よーーーく分かっている、つもりでいます。

 

面接って何を尋問されるんだろう、と思いますよね。

いきなりとっ捕まって、あらぬことを強制されるんじゃないかとか、問答無用で書類にサインを求められたりとか、考えるのも無理はありません。

 

チャットレディの仕事というもののイメージの問題もありますね。

また、そうじゃない場合でも、普通の就職での「面接」という言葉に恐怖感を持つ人は結構います。

僕も実は面接が大嫌いでした。

そんな、見知らぬ人に根掘り葉掘り聞かれたくないんですよね(笑)

 

だからピュアリンクでは、あえて「面談」という言葉に置き換えました。

面接じゃなくて面談なんです。

どうでしょう、ちょっと気が楽になりませんか?

 

僕は、ライブチャットの仕事というものに興味を持って、かつ勇気を持ってここまで踏み込んできてくれた女性と、これからどんな仕事をしたいか、これからどんな未来を望んでいるのかについて話をしたいんです。

実際に採用面接として確認することがあるので、それはいくつかは質問しますが、その回答内容によって態度を変えてみたり、採用可否を大きく変えてみたりはしないんですよ。

 

実際、テンションの違いもありますよね。

応募したときはノリに近い感じで、「やってやる!!」とばかりに応募したのかもしれません。

しかし、いざ面接当日になると、そのときの気分とは変わっていて、本当に面接に行っていいものか考えるわけです。

 

ちなみに、遠距離在宅の場合で面談が全くないという状態でも、最初の応募から実際にやるというところになって足踏みしてしまう人はいます。

もうしょうがないです、これは。

だって怖いものは怖いんです(笑)

 

そういうものなんですよね。

結構いるんですよ。面談当日にキャンセルとか、来なくなってしまうというケースです。

いいんです。

 

本当はよくないんでしょうが、いいんです。

なぜなら、このうちの何割かは、またしばらくすると連絡してきてくれるんです。

ピュアリンクの在籍チャットレディの中にも、面談をすっぽかした後で連絡してきて、そのままチャットの仕事をしている人がいたりします。

 

「Kさんは、ちょっと頭おかしいんじゃないんですか?普通、1回約束を破られたら次は信じませんよ」

と何人もの人に言われました。

いいんです。

僕がそれで納得しているからいいんです。

 

過去に面談をキャンセル、あるいはスルーしてしまった場合でも、また相談してくれれば対応します。

それが何度も続く人はお断りすると思いますが、一度や二度くらいのミスとか心の揺れは、一々責めたりしません。

 

それよりも、未来を見てほしいんです。

ということで、面接は怖くありません。いや、面談は怖くありません。

 

別に問い詰めたりしませんから、楽に来てください。

僕はこのライブチャットの事業を、自分の会社の事業としてやっています。

これで何かトラブルが起きたら、僕が一番困るんです(笑)

 

多分大丈夫だと思います。

このサイトのこの記事をしっかり読んでいるような人なら、まず大丈夫です。

 

あと、面接の交通費は本当に払っています。

僕はこれが当たり前だと思っていたので、なぜそこに疑問が出てくるのか逆に疑問だったんですが、どうやら一般的ではないようです。

まあこれだけを見ると、「いかにも怪しいウマい話」に見えてしまうのかもしれません。

それはもう残念としか言いようがありませんが、それでも少しの勇気を出して踏み込んできてくれたら、僕はちゃんと相手をするつもりでいます。

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