顔出しする場合の超基本

こんにちは。
Kです。
久しぶりにこういう話題をしてみます。
最近の面談で話題に出たものです。
ピュアリンクでは基本顔出しは推奨していません。もったいないので。
そんなに簡単に見せたらもったいないですよね。
声も同じです。
マイクありにするのに、ものすごくハードル上げている人もいます(笑)
それも立派な戦略なんです。
今回は顔出しの話です。
顔出しありの方がやりやすいという人もいますね。
それは好き好きなので、いいと思います。
しかしせっかく顔出しチャットをするのであれば、やって欲しいことがあります。
何となく分かりますよね。
それは、目を見ることです。
目を合わせることですね。
カメラ目線というやつです。
他人のチャットに入ったことがある人はよく分かると思いますが、カメラの方を向いてチャットをしている人は驚くほど少ないです。
いないんじゃないかというくらいに見つかりません。
一向にこちらを向いてくれないもどかしさを味わい続けることになります。
大事なのは分かっているんです。
でもできない。
なぜですか?
画面を見ているからです。
画面のテキストや、自分の映っている姿ばかりを見ていて、肝心の画面の向こう側にいるはずの相手を見切れていないんですよね。
こういう人はかなり多いです。
自分では分かりにくいんですよね。
何しろ相手の目線はほとんど取れないんですから。
慣れないと無理もないことですが、本当にもったいないです。
というのも、これを見事にできている人がいて、そういう人を際立たせる結果にもなるからです。
実際には文字も追わないといけないし、自分の映っている様子の確認もしないといけないでしょう。
大変です。
それでも、意識的に目線を合わせる工夫をしていくだけで、チャットの印象は強烈に変わります。
女性の目で見つめるというのは、男性に対してはちょっと反則的とも言えるほどの威力があります(笑)
目線が合わないのなら、顔出しなんかしない方がいいんじゃないかと思うほど、その差は大きいです。
カメラと画面に角度差がある場合は特に注意が必要です。
ピュアリンクのチャットルームも三脚を使ったりしているので、割と角度があります。
ライブチャットがライブチャットである所以は、底に生きている人がいて、触れそうな感覚があることです。
ところが、画面の中のそこにいながら、会話をまるで違う方向を向いたままやっていると、バーチャルチャットの会話に近くなっていきます。
分かりにくいかもしれませんが、僕が昔いたITの現場では、PCでIPメッセンジャーというリアルタイムチャットツールが連絡手段として使われていました。
傍から見るとパソコンで仕事をしているように見えて、向こう側の席に座っている同僚と静かな会話をしていたりすることはよくありました(笑)
そのくらいならいいんですが、これが深刻化すると、すべての会話がこのチャットツールになっていきます。
隣の席に座っているくせに、テキストチャットツールで会話するようになるんです。
そのうち隣にいることすら忘れます。
なんか変な中継機を挟んで会話しているような感じですね。
相手が見えづらくなっていきます。
ライブチャットは、そこにいるリアリティが一番大事です。
確かに画面越し、インターネット越しかもしれませんが、確かにそこにいるということに意味があります。
タイピングでも同じです。
どうしても目を合わせるのがやりにくい人は、聞くと話すを分離したらいいです。
聞くときだけ目を合わせることを考えるんです。
これだけでもかなり印象が違います。
「けーさん、そんなの知ってます、今さら言われなくても大丈夫です」
と思う人が一番危ないです。
どこのライブチャットの解説でもカメラ目線については書いてあるはずなんですが、できている人が本当にいません。
それだけ難しいということですね。
見つめてKOしたらいいんですよ(笑)
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普段顔出ししてませんが目が合うカメラ位置探してみよう(≧∇≦)
知ってるよそんなもの!って感じかもしれませんがご参考までにε-(´∀`; )
三脚を使った場合の目が合うカメラ位置、私のおすすめは自分の顔が映っている画面の前で、高さを顔出しした時の目の高さに合わせることです。
最初慣れるまでちょっとコツがいりますが、顔出しして話す時は画面に映った自分の目を真っ直ぐ見て、画面に映った自分と対話するイメージで話す。テキストを見る時だけちらっと視線だけ落とします。前のめりになってあげるとより自然です。これだと、自分の目っていう見る対象があるのでカメラ目線になりやすくて、お客さんからも随分自然だね〜とたまに驚かれます。
在籍前は三脚がなかったので、自由に折り曲げ可能なスマホホルダーを買ってそれを使っていました!
使っている机が大きくなったので、三脚を大きく広げて使えるようになりました。
参考にしてやってみます。ありがとうゆかりさん(╹◡╹)
こんばんは。
またまたるるななです(笑)
もうチャットできない日々が続き、死にそうです(笑)
カメラ目線。
非常に重要です。
私は初チャットで、ラッキーな事に、とても素敵なお客様がはいってくれました。
あ、目線がちょっと左になってるよ。
こうですか?
いや、もう少し左、いや、行き過ぎ。
このやり取りで15分。
そして、そう!その目線!いいね~
と、教えてくれました(笑)
カメラを下から覗きこむ感じがいいと、教えてくれました。
これは新人期間だからできるんではありません。
お客様は、主導権を握る喜びを持っています。
私はライトの角度やら、絶対いい表情を
お客様から教えてもらいました。
いや、これ接客の知識あれば当たり前なんです
私達は素人ですから、いきなり過激パフォーマンスを望んでいません。素人くささが、武器です。
武器をたくさん持つのは、強みです。
お客様に聞きまくり(笑)
頼りにされると男性は嬉しくない訳がない(笑)
この角度、目線、どうかな?教えて👂?
私もっとチャットレベル上げないんです(笑)
るるなな。
誤字があったので、チャットレベル上げたいですの間違いでした。(つд;*)すみません。(つд;*)
あと、ずっと私は思い込みメイクをしていてアイメイクなんですが、化ける為つけま&カラコンは必須ですが、ガッツリアイラインと、つけまをビューラーで目尻側も上げていました。
ちょっとヤバイぐらい、ツンデレキャラでなんか画面に写る顔に疑問持っていました。
たれ目メイクがうけるのは知っていたんですが、なんか?気に入らない感じで。(つд;*)
ある日、YouTubeであの有名な「ざわちん」のメイク術を見て、なるほど!だったんですが
目頭と目の中央だけ、ビューラーかホットビューラーで持ち上げ、あえて目尻は上げないんです。アイライナーは目尻側はあえて細くするんです。
すると、びっくり(笑)
今、旬の石原さとみさんの目に近づきます(笑)
目は口ほどにものを言う。
石原さとみさんにはなれませんが(笑)男性はパーツではなく、全体の雰囲気で見るらしく。
旬な顔に近づけます。
あと、カラコンはブラックではなく、少しブラウンがはいったのを選ぶと、柔らかさが出ます?ブラックダと下手したら画面通すと、宇宙人で残念顔になります。(つд;*)
もう一個、技があり
照明に一つ、クリップライトを用意して目の位置に当てるとカラコンに反射して、男性大好物の
「うるうる光線」ができます。
顔全体に当てると、白光り残念顔になるので、目の位置だけに当てます(笑)
いや、試行錯誤です。
試行錯誤大好きです(笑)
沈黙が怖いので、喋りまくるパフォいますが
沈黙が怖い=落ちられるのが怖いって思い込みです。
沈黙になった時は、カメラに目線合わせて、とびきりの表情とポーズで見つめればいいです。
K さんが言うように10人のうち7人はKO(笑)
男性から話し始めてくれます。
待つって大切。
落ちられ慣れをアダルトでしておくと、度胸つきます。
たぶん、アダルトでは日本一落ちられてると思います、私(笑)
でも、すぐ繋がるのでいちいち凹まない。
落ちられ怖く、ビクビクしながらチャットやるのは嫌なんで。
嫌な事は続かないってKさんのを言葉は正しいです。
うるうる光線で、落としていきます(笑)
るるなな。
わたしもクリスマスチャットにお誘いしてクリぼっち回避出来ました。
時々、カメラアングルに夢中でツッコミが飛んで来たりしたけど、無事目線がぶつかって喜んでもらえました
アダルト、ノンアダルトジャンル関係なく今も一緒に過ごせる人の共通キーワードはアイドルです。
あ、なるほど!
そうだったんか……でも、確かにそうですよね。
そっか、カメラ目線がなかったんだ。
そりゃ、覗く人も戸惑っちゃいますよね。そりゃそうだ。
今回の場合、私も相手もひたすらタイピングだったから、それがなおさらそうさせたのかも。
でもそれだと、タイピングしてくれてる、まさに入室してくれてる相手ですら私と目が合わないわけで……。
もちろん、それを指摘されたわけではないんですけどね。
でも、これ読めてよかった。意識しよう。
ていうか、挑戦して思い知らされましたけど……
カメラ調整ってめちゃめちゃ難しいですね。
お話ししていく途中で気づいたんですけど、普通に後ろのやかんとかタオルとか映ってたよ……生活感だよ(笑)
角度もなんか思い通りにならなくて。
からだの節々が痛くなった。(笑)
>どうしても目を合わせるのがやりにくい人は、聞くと話すを分離したらいいです。
聞くときだけ目を合わせることを考えるんです。
これだけでもかなり印象が違います。
なるほどです!
一度に複数のことできないから、一つ一つ意識してやってみます!