絶望的に繋がらないときの対処法(3)

こんばんは。

Kです。

 

「続きはまだですか?」

というメールが何通か来てしまいました・・・

ということで続編を出します。

 

引き続き、待機映像まで辿り着いているのになかなかチャット成立にいたらない原因についてです。

色々細かいものはあるのですが、基本的には前回の記事で書いた「動きがない」に行き着きます。

能動的に待機しているかどうかというのは、実際にはかなり画面越しで見て取れます。

 

だるそうにしている女性にはやっぱり入りたくないんですよね。

気分が明らかに乗らないときは、あえてログインをやめて休憩してみる勇気も必要だということでもあります。

 

 

見せすぎている

 

これは意外とよく言われることです。

顔でも身体でも、待機映像で出し過ぎると、それで満足されるとよく言われます。

胸元を開けたり、スカートの中を軽く見せたりして性的に満足させてしまうというのは実際にはあるかもしれませんが、僕の印象ではそういう客は入ってきたとしてもどの道長くは続かないので、あまり深追いするべき相手ではないと思っています。

それよりも問題なのは、待機映像中にいろんなものを露出しすぎると、面白さがなくなってしまう可能性があることです。

 

これにピンと来た人は、かなり勘がいいです。

ライブチャットの一つの醍醐味って、攻防戦なんですよね。

ピュアリンクの在籍女性が「攻防戦」というキーワードを使っていたので、拝借することにします。

 

ちなみにこちらの記事にコメントを紹介した柴田さんも、「駆け引き」という言葉で表現していますね。

アダルト拒否をプロフィールに書くべきか

 

見せるか見せないか。

この二択を、チャットの話の中でどういう風に展開していくかが面白いんですよね。

二択には、

  • 顔を見せる、見せない
  • マイクを使う、使わない
  • 服を脱ぐ、脱がない
  • 要求に応じる、応じない

など、色々ありますよね。細かいのを含めると、もっとあります。

 

ここからが重要です。

実は、彼らもこれが楽しいんです。

 

大事なのでもう一回言います。

彼らも、男性たちも、このプロセスが好きなんです。

「えっ、でもすぐ脱いでとか、すぐマイクとかの要求が来て、応じないと逃げられます」

確かにそういう人もいますが、そういう人たちは、まだ攻防戦や駆け引きの面白さに目覚めていない、レベルの低いお客さんなんです。

 

男性は、女性がそう簡単に手に入るとは思っていません。

心理的にそう思い込んでいて、それはチャットでも全く同じです。

だからこそ、なんとかして口説いてみて、自分の方を向かせることに本来の楽しさがあるんです。それを本能的に知っているからこそ、こういう遊びにハマるんですよね(笑)

 

こんなことを深く説明しているサイトは、多分ここしかありません。

 

顔だったり声だったり、服の中身だったりをすぐに要求してくる男性は、この面白さにまだ辿り着いていない、実はかわいそうな人たちなんです。

そういう意味では、そのかわいそうな人たちにあなたがチャット本来の面白さを少しでも味わわせることができたら、一発であなたのファンになります。

どうですか?

ちょっとやってみたくなりませんか?

 

攻防戦を繰り広げてもらえばいいんですよね。

そのために女性側がどう構えたらいいのかを、ちょっと考えてみるといいですね。

 

攻防戦をやりたかったら、女性は最初から与えたらダメです。

まず、要求させることです。

それも、丁寧に(笑)

 

これはピュアリンクの在籍女性には再三に渡って言いまくっていることですが、ライブチャットというのは、女性が主役であり中心です。

本来の姿は、女性の立場が上なんです。対等というよりは、女性の方が上です。

この構図を自ら崩す女性は、どんどんライブチャットが辛くなっていきます。

 

女性の方が上なんですから、彼らは何かを要求してくるとき、相応の態度でやってもらわないといけないわけです。

これは相手によっては、教え込まないといけません。

でも大丈夫です。

教え込んだら覚えますから。

 

簡単には与えずに、やんわりと拒否しつつも、「頑張ってくれたら悩むかも」くらいのニュアンスを出しながらうまく刺激していくのが女性の攻防です。

こういうのは、最初はうまくできないかもしれませんが、人数をこなしていくことで徐々に感覚が養われていきます。

できるようになってほしいですね。

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コメント

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  • コメント (1)
    • あい
    • 2020年 5月 11日

    常連さんのうちの一人に、当たり前みたいな対応をされたことにすごく頭に来ていて、もし次にきた時には簡単に2ショット受けないと思います。

    その人とはずっとパーティで、私は、パーティでは顔も声も出さないと最初から伝えているんですよ。

    それをどういう訳かその日に限って2ショットをする流れになったんです。で、初めての2ショット申請を受ける流れになったので受けたんですが、当たり前のような対応に腹が立ったんですよ。

    何も変わりませんがとか、2ショット特典は?とか。
    それだけでもなにこの人。て思いますが、他にも「パンチラもないし」とか、「アダルトなら2分で全裸だったりするけどね」とか、よくわかんね~スタンダードをそれとなく言われて。は?バカにしてんの?パンチラないんだからそれくらいしろってこと?私のチャットが安いってこと?軽いってこと??は???

    は??????

    は?って感じですよ。こっちはな、2ショしてきたひと皆にお願いされてからマイクや顔に応じるんだよ。何でもこっちから当たり前にもらえると思ってんじゃねぇ。

    その後2ショは大して盛り上がらず相手が落ちて終わり、この人はいつも突然落ちて終わるタイプの人なので、あーまあそうなんだね。とかつまんなかったのね。縁切れたかもね。と思いながらとりあえずメールだけは送っといた。

    そうしたらしばらくしてもう一回やってきたんですよ。どういうつもりか知らないけど。たぶん多少悪いなって思ってはいそうな気がしました。雰囲気的に。まあ知らんけど?

    で、チャット終わった後にメールもらったけど。
    内容でまた引っ掛かる部分があったので、それ以上は返さないでおいたんですね。

    そしたら数日後に様子うかがい的な感じとまたよろしくというメールが来ていたので、返事をしました。

    ひとまず縁は切れなかったようです。
    しかし次からの対応はちゃんと考え直します。
    馴れ合いにするのはよくないと思うので。

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