絶望的に繋がらないときの対処法

こんにちは。

Kです。

 

これは同じようなことに悩んでいる人が、、、

めちゃくちゃ多そうです。

 

あなたはどうでしょうか?

やはり同じようなことに悩んでいるでしょうか?

(あきさん)

視聴者はいるのに、毎回繋がりません。
カメラアングルや、服装、プロフ、コメントを工夫しましたがやればやるほどダメになってきてます。
事務所も売れないと見切ってる対応されます。
トーク力も磨くため、本、動画など見ます。
本当に今落ちないように必死にしがみついてます、辛いです。

あなたのライブチャット戦略を再構築しませんか?

よくコメントしてくれました。

こういう悩みは、書きにくいものです。

 

実際にこれに常に悩んでいる人はかなり多いはずです。

ピュアリンクの在籍者でも、やはり悩んでいる人はいます。

ところが、それを明確に悩みとして持ってくる人はそこまで多くありません。

 

悩んでいることは悩んでいるわけです。

常に考えてはいるんですよね。

おそらく調べまくってもいるはずです。

それでも、一向に解決しない。

 

そういうときはどうしたらいいのか。

相談することです。

 

誰に?

もちろん、事務所にです。

 

「事務所も売れないと見切ってる対応されます。」

いやー、それはないんじゃないかなぁ・・・、と思いつつも、実際に僕のところにも、それまでいた事務所でひどい扱いを受けたという人がいるので、内情はよく分かりません。

ただ一つ言えることは、在籍している以上、質問する権利があります。

多少うっとうしがられたとしても、「私が稼げないのはアンタにも責任がある!だから答えてくれ!」くらいの気持ちがあってもいいです。

実際そうだと思うんですよね。

何のために所属しているのか分からなくなりますよね。

 

聞きまくったらいいんです。

僕も、正直なところ、やはりとにかく質問してくる人の方に比重がかかります。かけざるを得なくなります。

あともう一つ、心理的には、聞いてくる人の方がかわいいです(笑)

何でもかんでも質問しまくればいいというものではないですが、考え悩み抜いて分からないことは、聞くしかありません。

 

「あのー、事務所に所属してません。」

で、では僕に質問してください(笑)

 

ちゃんと答えるかどうかは保証はしませんが、いいんですよ。

いくら質問してくれても。

僕が答えられることであれば、いくらでも答えます。

ただし僕はライブチャットの事業をやり出してから長いわけではないので、知らないこともあります。

 

質問は歓迎します。

質問が、このサイトの肥料になるわけです。

むしろコメントに生の質問が来るというのは、僕としても願ったり叶ったりなのです。

 

ちなみに言っておくと、このピュアリンクのサイトは、将来コミュニティサイトになると思います。

ピュアリンク自体は千葉県市川市のライブチャットプロダクションでしかありませんが、サイトは誰でもアクセスできます。

コメントの増加数を見ても分かるとおりで、今後このまま行けば、確実にコミュニティサイトになります。

ここに来ればライブチャットの話が出来る、仲間が出来る、という場所です。

 

今の時点でここを知っていて、ここに書き込みをしているような女性は、僕にとってはまさに「初期メンバー」のようなものです。

ということで、サイト作りに貢献してもらいましょう(笑)

 

さて本題です。

なぜ繋がらないのか。

 

僕はとある人に教わってこのライブチャットの事業をやり始めたんですが、この人がまたいいこと言うんですよね。

「チャットで成果が出ないことには、常に何らかの原因があって、それを解消していくことで確実に状況が変わる。」

僕もそう思います。

何でもまず原因分析してみることが大事です。

 

今後、困ったときのチェックリストみたいなものを作るのがいいかもしれませんね。

今回の場合、待機覗きまでは来ているわけです。お客さんはお店の中には入ってきているということです。

ところが、待機映像やプロフィールを見て帰ってしまっているわけですね。

 

ここではつまり、原因はプロフィールの内容か、待機映像にあるということになります。

比率で言うと、圧倒的に待機映像なのだそうです。

 

待機映像を見られていて、それでも繋がらない。

その原因論で最も多いのは、これです。

画質は口ほどにモノを言う

 

待機映像の画質ですね。

カメラ写りです。

アングルとかもありますが、まずはカメラの画質です。映像品質です。

これは意外とバカにできなくて、実際に僕が他の女性を見ているときでも、ちょっとこのままじゃまずいんじゃないかと思うような人が、結構たくさんいます。ゴロゴロいます。

いるんです。

 

ピントが合っていないというところまで行く人はいませんが、色味がおかしいとか、解像度が低すぎるとか、明るすぎる、暗すぎるというのは本当に多いです。

被写体がいかによかろうと、画質が悪いとすぐに逃げられてしまう。

これはお店で言い換えると、

「味はおいしいけど、盛り付けが雑で汚い。だから、行かない」

こんな感じでしょうか。

 

誰もそんな店には行かないんです。

超マニアックな人を覗けば、やっぱりきれいな画質で見たいわけです。

特に長時間話すことを考えると、出演している女性はテキストだけを見ているのかもしれませんが、男性はその女性の映像をまばたきもせずに見ているわけです。

彼らの目の健康のためにも、きれいな画質で提供してやってください。

 

何はなくともカメラ画質です。

これはまず一番に考えることです。

 

他にも色々あるんですが、ちょっと長くなってきたので一旦切ります。

 

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