動機の作り方

おはようございます。
Kです。
「お金が欲しいです」
とだけ、漠然と言う人が多いです。
僕はこのサイトでも、この手の話を何度かしています。
「お金が欲しい」
なぜですか?
なぜ欲しいんですか?
これに明確に答えられるようになってください。
実は多くのチャットレディは、本当にお金を稼ぎたいとは思っていません。
少なくとも、僕には本気でそう思っているようには見えません。
一般的なチャットレディの女性に限らず、ピュアリンクの在籍者も含めて、かなり多くの人が当てはまります。
みんな、動機がないんですよね。
あるいは動機が薄いんです。
お金はない。
今はお金がないから、お金がない今よりは、お金がある方がいいに決まっている。
だからお金が欲しい。
お金が手に入れば、状況が変わる。
おそらくこんなことを考えているんです。
僕はこれをこき下ろしたいわけじゃありませんよ(^^;)
僕も昔はそうでしたから。
みんなそうなんです。
当てはまってしまうんです。
現時点でこれに明確な動機付けがある人は、すでに相当の結果を叩き出せています。
逆に言い換えれば、今思ったような結果に行き着いていない人は、まだ稼ぐ動機が甘い(または動機がそもそも存在しない)と言えます。
「そんなこと言われても、動機なんかなかなか見つかりません。とにかくお金は欲しいんです」
という人もいると思います。
これが本当に、意外なことに動機ってなかなか見つけられないんですよね。
そもそもしたいことがないのが日本人なので、いざお金をもらっても何に使ったらいいのか分からないんです。
最初に紹介したこの記事の中で、僕は将来の動機についてのことを書きました。
しかし実際にこの動機に行き着くのは結構難しいとも思います。
家族や親のことも大事ですが、自分のことも何とかしたいんですよね。
そこで今回は、簡単な動機の作り方を教えます。
一番いいのは、個人の欲求です。
「Kさんアンタ、物欲は底があるって言うとったやろ?!」
と思うかもしれませんね。
もちろん底はあります。
しかし、最初のとっかかりとしては、個人の物欲は結構イイです。
僕も使います(^^)
ここを間違っても、「借金を返済すること」にしてはいけませんよ。
借金なんか、いつでも返せるんです。
借金ってマイナスのことですよね。
マイナスをゼロにするのは、実はかなりしんどいんです。
頑張ってもゼロにしかならないものに、どうやって頑張れるんでしょうね。
無理ですよ、よほど精神力の強い人じゃない限り。
そんなものは置いておいて、まず豊かになることをイメージするんです。
借金は、ある程度お金に余裕ができてから返したらいいんです。
こんな発想を教える人は多分いません(笑)
僕も「まず借金を返しなさい」というような教えしか知りませんでしたから。
マイナスをゼロにすることに至上の喜びを感じられる人は、まず借金を返してください。
でも僕はそういう人を見たことがないので、ここではゼロをプラスにすることに喜びを感じられる人を対象にします。
欲しいものって、探したら結構たくさんあると思うんですよね。
人によって、それは家だったり、クルマだったりします。
家がイメージできない人は、引越しと新生活でもいいです。
モノじゃなくてサービスでもいいですよ。巨額の費用がかかる美容整形などは、やりたいと思っている人は多いと思います。
旅行が好きな人は、海外旅行でもいいです。
さてここからが大事です。
たとえばクルマなら、もう買うことを決めてしまってください(笑)
先に買うクルマを決めるんです。
これを口で人に言うと頭のおかしいヤツ呼ばわりされるので、ブログでだけ書きます。
先に買うモノを決めてしまうんです。
いいですか。この時点では、決して買えないんですよ。
買える見込みなんか全く立っていないんです。夢物語です。
いいんですよ、夢物語で。
この夢物語を、どこまで膨らませることができるかで勝負が決まります。
そのくらい大事なんです。
この夢物語を温めていくことが、強烈な動機付けになっていきます。
このプロセスはやってみると楽しいと思いますよ。
クルマなら、今はインターネットのホームページで検索し放題ですよね。いくらでも調べられます。
メーカーの公式サイトから、ディーラーのサイト、中古車情報サイトに至るまで、無数にあります。
こういうサイトを、毎晩のように渡り歩く(笑)
「買えもしないのに、そんなことをして意味があるんですか?なんか現実を知って絶望しそうです」
という意見がもしかしたら出てくるかもしれませんが、心配要りません。
買えもしないのは今だけです。
いずれ買えるようになるわけです。
だったら、買えるようになってから決めるのではなく、今のうちから選んでおけばいいんです。
楽しいですよ、この過程が。
インターネットのホームページを調べまくったら、今度はメーカーからカタログ請求してみたり、ディーラーに行ってみたらいいんです。
クルマだと、モーターショーとかの展示会イベントもありますよね。
もっとリアリティを感じたいのなら、駐車場を散策したりすること。
駐車場には無数のクルマがあって、見放題です。怪しまれない程度に、散策したら面白そうです。
さらに今あなたが住んでいる場所に駐車場が確保できるのかとかも調べる。クルマを買うときに考えることをとにかくやるわけです。
できたら、周りも巻き込む。
家族がいるのなら、少しずつ慣らしながら家族とそれを楽しんだらいいですよね。
皮算用と言われようが、関係ないんです。
いずれ確実に買えるようになるんですから。
そのために稼げばいいんです。
どうですか?
ちょっと今からでも、動機を作ってみませんか?
欲しいものを作って、それを手に入れたときの生活を極限までリアルに想像して楽しんでください。
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最近、気持ちが落ち込みまくっていましたが
そんなときこそ!
より、発想の切り替え大切ですよね!
目標があるとそこに近付きたいと頑張れますよね。
でも、無限にあるのでどうしよう(笑)
まだまだ頑張りどきということですね!!
ずっと欲しいものも思い浮かべてきました。でも増えるばっかりでどんなにお金が稼げても絶対に足りない。私は普通の女の子が当たり前に話題に出してる化粧品が買えた事もない。恥ずかしいけれど、楽しく飲みにいけたことだってない。会費がある程度決まってて仕事に響く奴だけは、生活費からガリガリ削っていつも追加徴収されないかビクビクしてた。当たり前にランチでパスタとか食べてるのが普通でずっと死ねばいいのにって思ってそういう女の子を見てる。普通に服買って化粧して美容室いって脱毛して、それができるのが普通で最低限の清潔感になっていて殺意しか沸かない。おばさんになってからそんなのできるようになったって、意味なんかない。一番綺麗と言われる年齢はいつもみすぼらしくて、悔しくて30過ぎてからいろいろできても私はちっとも幸せじゃないし間に合わないし、本当に自分のことにつかえるようになるのなんかもっとおばあちゃんになってからで、そこから女の子みたいな故意がしたいとか恥らっても本当はうぶだとしても男に鼻で笑われるだけ。わたしがどんなに普通の女の子の体験を取り戻したくても、年齢相応の包容力ととか寛容とか、ばっかり求められる。男がエロい要求をしたら、しょうがないわねぇって笑って許してニコニコしてあげないといけないのがライブチャットの話術。わかってる。どうせ私が大事にされたいとか、本当に処女を扱うようにしてほしくても「はいはいそういうプレイね」って解釈するのが男で、私はそれを許してあげないといけない。いっつも、私が、すべて、大人になって、許してあげないといけない。その裏で悲しいと思うほどには、お金はもらえない。
どうしてもお金をかけて勉強してみたいことがあります