営業努力をしていますか?

こんばんは。
Kです。
昨日、電話の不在着信があることに気がつきました。
最近は知らない番号からかかってきたら、まず調べますね(笑)
誰からだろうと思って調べてみたら、確か一昨年だったと思いますが、1回だけ訪れた和食の料理店からでした。
実はこのお店からは何度かハガキも来ていました。
僕はこのハガキや電話の不在着信を見て、すごい営業努力だと思いました。
大事なんですよね、こういうことって。
これまでにも色んな飲食店に行ってはいますが、何度もハガキや電話が来るお店はあまりありません。
ハガキが来たからと言って、それを持ってお店にすぐに行くかと言われれば、行きません。
でも確実に記憶には残ります。
何かまた頃合いを見計らって行ってみようかとか、考えるようにはなりますよね。
ライブチャットでも、ログインメールが届き続ける女性は、ちゃんと覚えています。
メールが来るのだから、忘れようがありません。
しかし、お気に入り登録してもログインメールを送ってくれなくなる女性の方が大多数です。
何年も前に一度チャットに入っただけという女性でも、ずっとメールが来たりします。
それは嬉しいことなんです(^^)
他の大多数の女性は、ログインメールをくれなくなりますから。
「買わない客は客じゃない」
と言われているようでもあります。
実際に買わない客は客じゃないんですが、かつて買った客は将来の見込客ではあるんですよね。
似たようなおジャンルのお店が2軒あったとき、ハガキや電話をしてくれたお店に行くのか、全く知らない別のお店に入るのか。
知らないお店の方がいいと思う変わった人もいるでしょうけど、少しでも知っていて何度も連絡して歓迎してくれている様子が分かるお店を選んでしまいそうです。
商品って黙っていても売れないんですよね。
ライブチャットの仕事は、商売に必要なことがすべて含まれています。
それは逆に考えると、あらゆる商売の勉強がそっくりチャットに生かせるということでもあります。
街に出てお店を見たら、観察してみてください。
どこも結構色んな営業努力をしています(^^)
その一つ一つが、売上に少しずつ繋がっているんですよね。
お店が営業努力することは、お客さんのためでもあります。
お客さんは買いたいと思っているわけです。
でも買い方が分からないんです。
いつ買ったらいいか分からないんです。
今がちょうど買い時ですからどうですかと言われたら、買いやすいですよね。
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メルマガが数年続いているのですが、最近配信先をしぼっています。
でもこれを読んで改めて、「全員に配信するもの」は残しつつ、「より上客・希望者向けだけのメルマガ」
みたいに別のサービスにしたほうがいいのかな…と迷います。
やっぱり、思い切って2種類運用することにしました。
先ほどプロフィールにも反映させ、さっそく書いています。
お気に入り登録者全員に最低限の営業努力ができるような仕組みにしつつ、
本当に伝えたい濃い話や、私とのチャットのきっかけやヒントは、限定で伝えてみたいと思います。
そうすれば私のメンタルも保たれる気がするし。
この、お客様側の感覚、普段の自分の生活状況をよく考えれば気付けるような事なハズなのに、忘れてるというか、どーしても『稼ぎたい!早く反応してくれ!』っていう焦りの気持ちが強くて見失ってました(^_^;)
そうですよねー。
私にも年に数回行くか行かないかの飲食店あるんですが、年賀状届いたりするんです。
「このはがきを持参していただくと100円割引します」っていうお言葉付けてくれたりしてて。
100円割引のお言葉付いてるから行く!というワケでもないけど、「おおー!行かなきゃ!せっかく呼んでくれてるし!また食べたいしあそこの料理!」と思いつつ、なかなか行けてなかったり。。。
メール送っても既読にはなるけどぜーんぜん反応無しな人の中にも、そういう気持ちでいる人もいるのかなーって考えると、Kさんのこの記事は、私の中では、大切な気持ちを思い出させてくれて営業努力をへこたれずに続けていける力になる、元気付けらる(られた)記事だ、って思いました。
ブックマークさせていただきますm(__)m
毎日読んで頭に刷り込まなきゃならない記事だこれは。
(またまた失礼……)
『他の大多数の女性は、ログインメールをくれなくなりますから。
「買わない客は客じゃない」
と言われているようでもあります。 』
↑これ、グサッときた。。。
メール送るのやめてた時あったんだけど、こういう意味をもたらしてた可能性があったのか!とグサッ!ときた。。。
確かに、いつも郵便受けに入ってた、スープカレーのデリバリーのメニュー表を『あれ?最近入ってないな。他のチラシと一緒に捨てちゃったかな。』って思ってた時あって、
で、久しぶりにそれが郵便受けにまた入ってるのを見た時はなーんか嬉しかったなぁ。。。
『やった!またデリバリー頼んで良いんだ!』みたいな(笑)
よし。
メール送ろう、うん。
(↑自己解決(笑))
(ちなみに私は『もうこの人いいや。めんどくさいしなんか話し合わないし。不快だし。』って人にはメール送らない。)
(ヒトリゴト失礼しましたm(__)m)
いろんな捉え方がありますね。
ログインメールしなくなるのは、「買わない客は客じゃない」とゆうより遠慮してるケースも多い気がします。
反応や動きがない相手に延々と送ることへの抵抗や、本当は来てほしい相手だからこそ、女性によってはそれでお気に入りからいなくなるのならもうこのへんでやめとこう、、とかもあるかもしれません。
反応がない相手に対して、今でも好意的に自分を見てるって思える人のほうが少ないんじゃないかな。
とゆうのも自分自身も来てほしいけど、ずっと覚えてるけど、思うところあってお気に入り外したケースがあるからです。
あと男性側からお気に入りは消えたけど、チャットにはくるってケースを何度も経験してます。だから男性側も何かしら思うところがあるのかな?と。
やはり言葉にしないと分からないですね。
人がどう思ってるかは。
ログインメールがずっときてるのが嬉しいって思ってることは、この記事読まないと分からなかったです 笑
「男性客がリピートしない理由の一つに、自分のことを覚えてないかもしれないから」ってのがありましたね。
これ印象的でした。
やっぱり似てる者同士は引き合うんでしょうか。
好きな著名人、例えばAさんとBさんがいて、それぞれ参考にしていて好きなんですが。
繋がりがなく関係ないと思ってた2人がコラボしたり、実は片方が片方にすごく憧れていたりとか。。
そうゆうことがしょっちゅうあります(^^;)
これはチャットもそうで、素直に自分を表現していたら、それに合う男性が何かを感じて自然と引き合うのかなって。
だから心配しないで、ただそこに立ち続ければいいのかな?と、これは誰かに言われてるような気もしたので書いてみました。
>ハガキが来たからと言って、それを持ってお店にすぐに行くかと言われれば、行きません。
でも確実に記憶には残ります。
何かまた頃合いを見計らって行ってみようかとか、考えるようにはなりますよね。
↓
そういえば遠い昔に定期的にハガキがくるお店がありました。
心に関心ある人なら必ず知ってるであろう有名なお店です 笑
事情があって行くことはもうなかったけれど、記憶に残ってるしまた行きたかったので、機会があれば行ったと思います。
添えられたメッセージが内容が気持ちを感じるんです。
実際にお店での対応もよかったので、それもうっすらと浮かびましたね。
ってことを思い出しながら…
また話したいなぁと感じてる方にメール送ってみました
(^^)
正直営業メールではなく、送りたいから送ってる感覚。
・気が進まないならイベントに無理に出ようとしない
(これは私の場合、自身のメンタルの影響なのか!?
イベントじゃない時のほうがヒットします)
・気分が上がる人の世界やものに触れる
・出れないなら出れないなりに更新
あと無理を自分に課し続けないこと。
一時的には良くても反動がきます。
基本的に自分の限界って見極められないから、無理も無理と分からず、大丈夫だろうって判断しちゃうんですよね。
その結果、ずっとチャットから離れることになったりを何度も経験しました。
無理があって成立してる関係は遅かれ早かれ終わる。だからそうじゃない方たちを増やしていくことですね。
経験を積み 笑
やっと分かりました(^^)