ライブチャットの印象に苦しみながら仕事をしている人に知ってほしいこと

こんばんは。
Kです。
「ライブチャットの仕事って後ろめたいですよね」
なんてことを言われました。
・・・。
これは、まだライブチャットを知らない人、これからやってみようかと悩んでいる人が言うのなら、まだいいです。
今現役でライブチャットの仕事をやっている女性が、これを言っているようではダメですよ。
前にこんな記事も出しました。
あなたがやっているライブチャット。
あなたは、それでお金を稼ぎたいんですよね?
いや、こんなブログを読んでいるくらいなので、ライブチャットの仕事で収入を安定化させて、その先を見ているのかもしれませんね。
少なくともこの僕のサイトの記事を熱心に読んでいるような女性であれば、間違っても、
「ライブチャットはいかがわしい」
「ライブチャットは後ろめたい」
などと思っていてはいけません。
別に堂々と人に公言しなくてもいいです。
これは、ポリシーの問題なんです。
ポリシーですよ、ポリシー。信念です。
職種は関係ないんです。
自分の仕事が取るに足らない仕事だと思っていたら、その仕事の成果は取るに足らないものを脱することは決してできませんし、仕事そのものもずっと取るに足らないものであり続けます。
ライブチャットの仕事をしている人で、これをここまで大真面目に考えている人がどれだけいるのか僕には分かりませんが、せっかくやっているんですから、本気で考えてみてもいいと思いますよ。
これは世の中の歴史でも証明されていることなんです。
今ある誇り高い職業の多くは、かつては下賤な職業だったわけです。
あと10年くらいしたら、お笑い芸人というのは憧れの職業になっている可能性があります。
お笑い芸人は以前と比べれば、格段に地位が上がりました。
こういうのは例に事欠かないんですよ。
最近の例だと、美容師とか、キャバ嬢とか、塾講師なんかも格段に地位が上がった職業ですね。
今取り組んでいる仕事にどれだけ本気で打ち込めるかで変わってくるんだと思います。
実はピュアリンクでは、最近になってライブチャットという仕事のすごさに気づき始めた女性が何人もいます。
これを低俗な男性向け娯楽の一種だと思っているうちは、まだまだ先は遠いです。
二流以下です。
違うんですよね。
ライブチャットは、初期のイメージが先行しすぎていました。
今もそれを引きずっています。
まだ全体的な潮流はしばらくそのままでしょう。
これはむしろチャンスなんです。
全体的には、まだまだちゃんと認知されていません。だからこそ、パイは取り放題です。
アダルトや、男性向けの欲求解消というのは、ライブチャットのほんの一つの特徴に過ぎません。そこだけにフォーカスして、可能性を潰すのは本当にもったいないと思います。
検索したら色々出てきますが、チャットレディが辛くてやめたとか、卒業したとかいう記事のほとんどは、ライブチャットの本質をちゃんと理解していないなんちゃってチャットレディが書いたものです。
要するに負けた人が書いた記事なんです。
そんなものに毒される必要はないんですよね。
株式投資でうまく行かなかった人が、あれはギャンブルだから仕事にするは無理と言っているのとよく似ています。
どうしても信じられない人は、このブログのコメント欄をよく読んでください。
すでにその兆候が見え始めています。
ピュアリンク内部はもちろん、本来全く関係がないはずの他社在籍でライブチャットの仕事をしている女性や、フリー、専属契約で頑張っている現役の女性のコメントもたくさんあります。
そしてその中身は、ライブチャットの新しい可能性に希望を見ているものが多いわけです。
こういう人たちが出演しているチャットは、絶対面白いです(^^)
面白いものは、必ず世の中に受け入れられます。
面白いものは、価値として認められます。
価値があるものには、お金を払ってもらえるんです。
数年でライブチャットのイメージを変えるのは難しいかもしれませんが、少なくともあなたのポリシーを変更するのはそう難しくないはずです。
何回も言いますが、後ろめたい、やってはいけないと思っていることをやり続けながら成功を収めることはできません。
本当に大きく成果を出したかったら、その仕事に強いポリシーを持ってください。
他人が考えも及ばないようなレベルにまで持っていけたらいいですね。
できたら、あなたがライブチャットの仕事をしていてよかったと思うことや、相手の男性に感謝されたことなど、経験談があったらこの記事のコメントにぜひ書いてください。あなたのコメントに大きく勇気づけられる人がたくさん出てくると思います。
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週に1〜2回話すお客様がいますが、日曜日の夜は毎週必ずお話しています。お客様曰く、私の笑ってる顔を見ながらしょうもない世間話をして、最後にお互いまた1週間頑張ろうね♪と言い合うことで憂鬱な月曜日を乗り切って、本当に1週間頑張れるそうです。これを聞いた時は嬉しかったです。
キャバ嬢だって水商売。
客層も、口説きたいとか恋愛中毒とか
そんなところです。
女性が男性を餌にする仕事は全部水商売。
ライブチャット
(ノンアダルトはキャバかデート喫茶、メイド喫茶)
「何回も言いますが、後ろめたい、やってはいけないと思っていることをやり続けながら成功を収めることはできません。」
そうですよね。
後ろめたさがあった時はプロフ写真も顔がそこまではっきり分からないものにしていました。
ある日ふっ切れた時に、もっと自分を出していきたい 今の自分で挑もうと思ってたから、完全に顔出しにもして、何か変わりました。
ずっとピュアリンクのブログを読んでいたので、知らないうちにいい熱、エネルギーがたまっていったみたいです(^ー^)