目指して欲しいチャットモデルとは何か?

こんにちは。
Kです。
完全にかぜをこじらせました・・・
昨夜から調子が悪かったんですが、そう簡単には治ってくれないようです。
少し収まってきたものの、風邪薬のせいか少し上気した状態でこれを書いています。
「ピュアリンクは在籍者にどんな女性を目指して欲しいんですか?」
という質問を、少し前に在籍女性にもらいました。
僕は少し前から、ある言葉を使い続けています。
すでにこのことに気づいている人も何人かいますね。
それは、チャットモデルという言葉です。
チャットレディじゃないです。チャットモデルです。
何でそんなことをし出したのかというと、ピュアリンクの在籍女性の動き方を見ていて、もうこれは○○レディの域をいずれ超え始めると感じたからです。
実はいるんですよ。ライブチャットが好きで、そのことをずっと考え続けられる人が。
僕が願っているのは、実はこれだけなんです。
ただこの一つだけです。
チャットに打ち込むことの面白さを実感して欲しいんです。
このブログではすでに何度も言っているように、ライブチャットというのは女性の仕事としてはこれ以上ないくらいに成果を取り出しやすい仕事です。
工夫や努力の結果を、目に見える形で、しかも極めて平等な条件で引き出せます。
こんな仕事は、他にないんですよね。
他に例がありません。
僕はこの事業を、最初は興味本位でやり始めました。明らかに今後発展する可能性があると見込みました。
やり続けることによってすでにその確信を得るに至っています。
この仕事をやってみたいと思っている女性、あるいはすでにやっていて今ひとつ思ったような結果を打ち出せていない女性。
色々いますが、見ていてよく分かるのは、このライブチャットという仕事の面白さに気づいている人自体は意外と多いということです。
結構多いんですよね。
それ自体は、楽しいし、ちゃんとやれば明らかに今とは違った成果を得られることが何となく分かってきている人はいるんです。
僕はそれを支えながら導きたいと思っています。
ピュアリンクでライブチャットのプロダクションを作って最初に感じたのは、それがやりたいと心の中ではちゃんと思っていて、実際にちゃんとやれば無制限にパフォーマンスを出せる女性がかなり多いということです。
ここでいうパフォーマンスは、ライブチャットの演技のことじゃありませんよ。発揮できる価値のことです。
正直なところ、僕は当初、これを少し甘く見ていました。
ライブチャットのプロダクションは絶えず求人を行う必要があり、その求人で採用する女性というのはほとんど好奇心か興味本位、あるいは稼げると謳われているお金にのみ目が行っている女性たちです。
そんな感じなので、事務所側も女性は基本できない人、そんなにやる気があるわけではない人が来ることを想定していて、その対策をしているわけです。
ところがフタを開けてみると、僕が聞いていたのとは大分違う世界があるんですよね(^^;)
やる気はあるんです。ほとんど全員あります。
一部紹介で入ってきた人の中にはそうじゃない人もいましたが、よく分からないなりにどんなものかと思って入ってきて、やってみて、やっぱり面白いとは思ってくれているんです。
そしてもっと驚いたのは、工夫と結果のサイクルが回ることがよほど面白いのか、やりたいこと(チャットでやってみたいこと)が次から次へと出てくるようになる女性が出てくることです。
もうね、僕はこういうのを待っていたんです(笑)
「次はこうしたいです!」
「明日は○○を試したいです」
「今度常連さんに新しいことを試したいので、あれを買ってください」
「こういうのを思いつきました。どうですか?!」
どうですか?
いいと思いませんか?
普通はこんなことにはなかなかならないと思うんです。
そういう様子は、このサイトのコメントを見ていても、すでにその気配が見えてきていますよね。
毎日でもライブチャットのことを考え、いかにして自分のチャットをよくするか、より深く楽しむ。
この意識を持っている人は確実にいるわけです。
僕は、そういう人、いずれそうなる人を求めています。
そういう人たちが集まる環境に行けば、自分も自ずとそれに打ち込める人になります。
チャットレディの多くは、「所詮ライブチャット」と考えているので、それに真面目に打ち込んでいる人を見下したりします。
ライブチャットの仕事をしている女性全員に当てはまるかどうかは分かりませんが、そういう女性でも本当は、ちゃんとやってみたいんですよね。
自分や周りが馬鹿にしてくるから、本気で打ち込めなかったりするんです。
素直になりませんか?
他の人のことなんか、どうでもいいと思うんです。
あなたの仕事を馬鹿にしているのなら、それはやめてください。
僕はあなたの本心を知っているつもりでいます。
少なくとも在籍者や僕にコンタクトを取ってきたような人は、本当はライブチャットの仕事が好きで仕方がないんだと思います。
本当はやりたくてしょうがないんですよね。
だったら、その気持ちに素直になってみませんか?
もしかしたら僕の目が腐っているのかもしれませんが、見ている限りでは大丈夫だと思います。
「Kさんの目は腐っています」
という人は、もうそれでいいので、お引き取り願いたいです。
僕はせっかくやろうとしているライブチャットの仕事に、好きで取り組める人の方を応援したいので。
そういうことなので、ピュアリンクはチャットレディではなく、チャットモデルを育てています。
チャットレディは誰でもなれますが、まともなチャットモデルになろうと思ったら、かなり頑張らないと難しいと思います。
まず、本心に従うところから始めないといけませんから(笑)
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この記事すごく共感しました。
わたしはやっぱりライブチャットを続けたい。
例え身体が不自由でも仕事を持って活躍している自分で在りたいです。