臨場感を出すためのテクニック

おはようございます。
Kです。
ライブチャットで最も大事な要素の一つに、「臨場感」があります。
どこまでリアルさを追求するかということですね。
実際生身の女性がそこにいるわけです。
それをどうやって画面の向こう側の相手に伝えるのかという、非常に面白いテーマです。
実はこの臨場感をかなり簡単に出す方法があります。
これをやるだけで、ぐっとリアルさは変わってきます。
可能であればぜひやった方がいいです。
もう写真を見て気づいた人もいると思います。
臨場感を出す、最も手っ取り早い方法。
それは、カメラワークを切り替えることです。
カメラの視点切り替えは、無意識にできている人もいますね。
ピュアリンクの場合、チャットルームには写真のような三脚を用意しています。
これでぐるんぐるんカメラの角度や位置を切り替えられます。
チャット中ともなると、話の展開状況によって、相手を飽きさせないように場面の切り替えを演出するのは必須テクニックの一つです。
チャットで話をしながら、ずっと定点カメラのような映像になっていると、本当にトークしかできなくなります。
最初は雑談でもいいんですが、雑談が雑談のまま進むと飽きが出ます。
相手も飽きますが、自分も飽きますよね(笑)
常に新鮮な状態を維持しましょう。
そのためにも、可能なからカメラアングルを時々切り替えたり、カメラそのものの位置を変えてみたり、あるいはカメラと自分との距離を縮めたり離したり、やれることは無限にあります。
これだけで本当に臨場感が変わります。
対面で話しているときも同じですよね。
常に相手の一点だけを見つめて話す人はいません。
話をしながら、いろんな部分を見るんです。
それは必ずしも身体の部位に限りませんよ。
背景だったり、部屋の小物だったり、外の景色だったりしますよね。
そういう空気感を演出する工夫を考えてほしいんです。
衣装や髪型を変えるイメチェンでも新鮮さは演出できます。
それと同じような効果を、カメラワークを切り替えるだけで得られるのだとしたら、これをやってみない手はないと思いませんか?
ぜひ試して欲しいです。
それから、三脚を使っている女性は特に注意して欲しいんですが、チャット中は時々でもいいのでカメラに顔を向けるようにした方がいいです。
これも、できていない人がかなり多いです。
もったいないんですよね。
ちなみに、カメラワークの切り替えは、オンラインの待機状態でもできます。
これももしかすると必殺技になる可能性がありますね。
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やってますやってます!
でもまだやれる~